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ボンクラ360魂クロスカルチャーゲームブログ 

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【Borderlands 3: Guns, Love, and Tentacles】愛と銃と触手をぶっ放せ!ウェインライトとハマーロックの結婚式

   ↑  2021/01/25 (月)  カテゴリー: XBOX Series X|S
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結婚式の招待状って、実はそんなにありがたいもんじゃない。
そりゃ身内や親しい友人の結婚は心の底から祝う気持ちはあるが、それがいざ式という形をとられると、それは冠婚葬祭の義理的な付き合いの範疇になってしまう。
そしてカリプソ姉弟とのすったもんだにケリを付け、サンクチュアリでアテもなく宇宙を彷徨うオレのヴォルトハンターのもとにも招待状が。
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送り主はサー・アリスター・ハマーロックとウェインライト・ジェイコブス。……正直むこうはどう思ってるかは知らないが、そこまで親しくした覚えはなかったりする。
アクストンとかZEROとか、3のヴォルトハンター勢よりもハマーロックと付き合い長そうなやつらも、なんか出席しそうもないし。
それでもヴォルトハンターは律儀に結婚式に向かう。
無遠慮なハマーロックのおっさんの行くところ、なんかトラブルがありそうだから。そして本編を終えたヴォルトハンターはトラブルに飢えているからだ。
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そんなわけで『ボーダーランズ3』のDLCミッション第2弾で訪れることとなるのは、雪と氷に覆われた辺境の惑星ザイロウルゴス。
ぶっちゃけ寒いばっかの辛気臭い場所だが、ここが陰鬱としているのは、さらに理由がある。
地面に突き刺さって氷漬けになったイカみたいな触手を持つ巨大生物。これってアレだろ、クトゥルフってやつだろ。
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最近のゲーム、どれもこれもやたらクトゥルフに頼りすぎ。クトゥルフ禁止!
……って言いたくもなるけど、それを飲み込んでしまえるのは、ヴォルトハンターがSAN値やらなんやらとはおよそ縁がなさそうな連中であるからに他ならない。
えーと、旧支配者だかなんだか知らないですが、ここの連中こんな奴らばっかですよ? おたくのキャラ的にホントに出ちゃって大丈夫ですか?
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旧支配者さんへの気遣いもそこそこに舞い上がるのは、懐かしい顔にまた会えるから。
ゲイジ。前作『ボーダーランズ2』の主人公の一人。ロースターではない追加のプレイアブルキャラ(しかももう一人はよりによってあいつ)ということで若干割りを食っているところもあるが、オレにとっては一番多く使い倒した愛着のあるキャラクターである。
相方のデストラップちゃ~ん共々登場する彼女の現在はウエディングプランナー。良くも悪くも成長しないティナと違って、こっちは大人の女へのこだわりも見せ始めている。
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そんなゲイジ渾身のウエディングプランを台無しにするのは、イカにかぶれたおかしな連中。
もっともここまで来たらヴォルトハンターの練りに練ったビルドの実験台みたいなもんだ。どっちが生贄なのか分かったもんじゃない。
凍てつく辛気臭い星も結局は毎度おなじみトンチキ銃器の花火祭りと化す、いにしえの暗黒神話もヴォルトハンターの前では立つ瀬がないことばかりを証明したDLC第2弾。10点満点で言うと、久しぶりにゲイジに会えたから1万点だ!

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2021/01/25 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Borderlands 3: Moxxi's Heist of the Handsome Jackpot】モクシィのハンサム・ジャックポット乗っ取り大作戦

   ↑  2020/12/12 (土)  カテゴリー: XBOX Series X|S
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『Borderlands 3』が発売されて、もう1年半近くになろうとしている。
確かにAAA級ゲームに相応しい仕上がりだし、前作と比較して細かく手が加えられ、もう2がもどかしく感じてしまうほどプレイアビリティは格段に向上した。
オレもなんだかんだでこのゲームをたっぷり楽しんでいる。だけど『Borderlands 2』をプレイしていたときの熱中度を100とすると、正直な話、今回のテンションはその半分にも満たない。なぜだ!?
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不謹慎さが減退しているとか、明らかに興をそがれるキャラクターがいるとか(あの小娘、ずっとアテナスの寺に閉じ込めておけ!)、理由は様々あるのだが、何よりも稀代の敵役ハンサムジャックの不在がオレにとってその一番の要因であろう。
ハンサムジャックのいない宇宙。ああ、もうこう書くだけでなんか大きな喪失感に捉われる。
まぁぶっちゃけジャックをぶっ殺したのは他ならぬプレイヤー自身なんだけど、それでも前日譚となる『ボーダーランズ プリシークエル』は勿論のこと、ジャックの死後に展開された『Tales from the Borderlands』も、明快にジャックの意志が残る世界だった。
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そのハンサムジャックの幻影から真っ先に逃れようとしたのは、他ならぬGearbox自身だった。
『ボーダーランズ 3』はハンサムジャックへの言及を必要最低限に留めて、ハンサムの影響力を極力排除した世界で繰り広げられているが、しかし代わるべき敵役がとにかく力不足もいいところであった。
モダンな悪役像を造形するにあたって、ローガン・ポールのような質ワル系YouTuberを念頭に置いたのかもしれないが、その薄っぺらいイメージが、寄木細工のような成り立ちを持つハンサムのとことん憎たらしくて魅力的なキャラクターに伍せるわけもない。
オポジションサイドのキャラではカタガワがそれなりに頑張ってはいたが、やはり中ボスかDLCシナリオのボス程度が相応の人材。ジャックと比較してしまうと器が及ばない。
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そんなハンサムジャック日照りで悶々とするこちらの気持ちを見透かしたのようにミッションを依頼してきたのは、ボーダーランズ世界で実質一番タチの悪い人、モクシィ姐さんだ。
彼女が誘うのはジャックの息遣いが感じられる……、どころではない、ジャックの意志よって構成され、それがそのまま残る世界。
カジノだ。しかも「カジノは胴元が勝つようにできている」(ジャック)と、のっけからオープンリーチ状態。
それでも人は吸い寄せられる。なぜならバンディットだからだ。
そしてプレイヤーも吸い寄せられる。なぜならカジノの道理を捻じ曲げるのがヴォルトハンターたる者の役目だからだ。
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そんなわけで訪れるのは、宇宙に浮かぶ豪奢なカジノ……、の成れの果てハンサム・ジャックポット。
そこら中にあるのはジャックの彫像にジャックのホログラム、もうジャックジャックジャックまみれ。
そしてプレイヤーを出迎えてくれる人物もジャック……、ではないが、ちょっと懐かしいあいつだ。いよー、お前生きてたのか。もはやプリシークエルの数少ない生き残りの一人になっちまったな!
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野生化したパチンカーみたいな元カジノ客に、これまた懐かしいハイペリオンのローダー。お馴染みの奴らを撃ったり溶かしたりしながら進むメインストーリーは、「オーシャンと11人の仲間たち」や「黄金の七人」など、伝統の"強奪計画チームもの"をなぞったスタイル。
サブクエストも充実してボリュームも価格相応なボーダーランズ3DLCシナリオ第1弾。
思えばボダラン2とプリシークエル、そしてその派生作品は、みんなモクシィとジャックの痴話喧嘩の巨大な産物みたいなもの。
3でもそれにどっぷり漬れるチャンスは、この『モクシィのハンサム・ジャックポット乗っ取り大作戦』をおいて他にはない!

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2020/12/12 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Borderlands 2】スクーターの一周忌

   ↑  2019/06/20 (木)  カテゴリー: XBOX ONE
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経緯があるのは日本国内未発売の外伝ADV中なので、『指揮官LilithのSanctuary奪還作戦』でこの事実を急に知って驚かれた方も多いかもしれないが、スクーターはこの世にいない。
いや、この世にいないってのはちょっと変だな。惑星パンドラ、ボーダーランズの世界においてスクーターは既に死者だ。
『Tales from the Borderlands』のアルマゲドン回で「Catch-A-Ride!」の陽気な叫び声と共に星のカケラとなってしまった。
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思えばスクーターはボーダーランズシリーズの中でも、プレイヤーに馴染みのある度では最上位の方に位置するキャラクターだった。
まぁ移動に必須なビークルの受け出しという、システム上避けては通れない手続きに毎回絡んでくるから否応なしに馴染まざるを得ないものではあったが、それでもあのめちゃくちゃ角が立つこと言ってんだけど、なぜか受け流せてしまえる緊張感のない声の持ち主が、今後のボーダーランズワールドでは死者として扱われると思うと、ちょっとばかり感傷的な気分になってくる。
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だがボーダーランズは死者の意志に寛容だ。
T.K.バハにプロフェッサー・ナカヤマ、名もないNPCにそしてハンサムジャックに至るまで、数多くの死者たちがクエストやら設定やらなんやらで、おのれの志や欲望をこの世に残してVaultハンターたちを振り回してくれる。
そしてそれはスクーターも例外じゃない。
もっとも彼がエコーレコーダーに遺していったのは、てめえのエロ本の回収依頼というVaultハンターにとっては迷惑極まりない内容であったが、サルバトーレやアクストンならともかくも、一応はまだうら若い娘であるオレのゲイジはどんな顔してこのミッションを遂行していたのであろうか。
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だけど頼まれる方は堪ったもんじゃないかもしれないが、やはり溜め込んだエロアイテムの行く末というものは、当人にとっては気になって気になってしょうがない存在である。
おのれの性的嗜好が顕になってしまう恐れもあるが、しかしそれがシステマチックに処分されてしまうのも、あまりにも忍びない。
できればそれをこの世のどこかにいるかもしれない同好の士に引き継いでほしいと思うのも、煩悩にまみれた人間にとっては自然な感情であろう。
オレにしたって本棚の奥底にひそかに眠る全裸スポーツシリーズの行き先を考えたら、たとえ末期がんに冒されていたとしても死んでも死にきれないもん。
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かくしてスクーターの遺志を叶えるために、サラダ化騒動の合間をぬってエロ本を探しまくるオレのゲイジ。
「こいつが寄越すミッションって、いっつもこんなんばっかだったな」なんて愚痴のひとつも出てきそうにもなるが、故人のためという大義で無理やり納得するほかはない。
しかしそんないつもの調子のミッションも、進めるにつれほんのりと湿っぽくなってゆく。
そして迎えるはCatch-A-Rideの引き継ぎの儀式とスクーターの最後のメッセージ。
『指揮官LilithのSanctuary奪還作戦』の裏の顔は、シリーズの中核を務めたキャラクターの一周忌のセレモニーなのであった。
あらためてさようならスクーター。お前は友だちってもんでもなかったけど、嫌いってわけでもなかったぜ。Catch-A-Ride!

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2019/06/20 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Borderlands 2】指揮官LilithのSanctuary奪還作戦

   ↑  2019/06/15 (土)  カテゴリー: XBOX ONE
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9月まで死ねない。秋の訪れまでオレは不死身の人となる。
「ファイナル・デスティネーション」のような死神の強制訪問が来ようが、何がなんでも回避してやる。
木材が倒れてきたらデセプションでやり過ごし、飛んでくるガラス片はフェーズロックで封じ込める。
人間て生きているだけでなんとなく死にたくなるものだ。だけどオレには9月まで絶対生きなきゃいけない理由がある。
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『Borderlands 3』、9月13日全世界一斉発売。
この日を迎えるまでは、たとえ推しが他のヲタと付き合っていた事実を知ったとしても、練炭抱えてクルマの中に閉じこもることもないだろう。
もし最愛の人が生命の危機に瀕していてオレが身を挺すれば助けられるなんてシチュエーションがあったとしても、オレの答えはこうだ。
「ごめん、9月まで無茶できねえんだ!」
そして彼女の断末魔に被せるようにこう言うのだ。
「お墓参りはボダラン3の合間に絶対するから!」
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Gearboxという会社の度を越したサービスっぷりは、長々と続いた『Borderlands 2』の一連のダウンロードコンテンツで、嫌というほど身体に染み込んでいいるが、3に向けたプロモーションもこのお家芸であった。
E3の真っ只中に「開発者が出てきていつでも観られるようなトレーラー流してドヤ顔で去っていくルーチンはもう見飽きただろ」と言わんばかりに配信されたのは、なんと『Borderlands 2』の最新DLC。
その名も『指揮官LilithのSanctuary奪還作戦』は、ボダラン2の後日譚にしてボダラン3の前日譚。2&『Tales from the Borderlands』と3をブリッジする物語。
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ハイペリオンとの戦いや偽Vaultキー騒動を経て太平楽をきめこむクリムゾンレイダーズ一同に降って湧いた騒動、それは惑星パンドラのサラダ化計画。
不意を突かれたお馴染みの面々たちはサンクチュアリを放棄し、態勢を立て直して改めてこの事態に立ち向かう。
そのリーダーとなるのはリリス。だけどこの人が頭に立つとなると、なんとなく「永田洋子」とかそんな単語が頭の中をよぎってしまうには、オレの思い過ごしだろうか。
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そして惰眠を貪っていたのはクリムゾンレイダーズばかりではない。
Vaultハンターたるプレイヤーも長きブランクを経て急に呼び出され慌てふためくのであった。このキャラいまどんな武器持ってたっけ? ゲイジの立ち回り方ってどんなんだったっけ? ってか、そもそもゲイジ印象薄いよ!
タニス、マーカス、ドクター・ゼッド、ティナ、エリー、モーデカイ、ブリック、モクシー、そして『Tales from the Borderlands』からはヴォーン。
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「3に向けてこいつらのこと思い出しておけよ」と言わんばかりに登場するお馴染みの面々。
シナリオのボリュームは『Borderlands 2』の各有料DLCよりは少なめだが、それでもサイドミッションもそれなりにあるし、なんたって無料だ。
ゲイジに始まり、サルバドール、ゼロ、アクストン、マヤ、クリーグ、各キャラでそれぞれ一周ずつプレイしていれば、そのうちやって来るぜ9月が、『Borderlands 3』が。
それまで惑星パンドラで最後の打ち上げ花火だ!

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2019/06/15 | Comment (2) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Borderlands: The Pre-Sequel】アテナとスプリングス

   ↑  2019/04/11 (木)  カテゴリー: XBOX ONE
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「イツデモ殺ス!」と君が言ったから 9月13日はボーダーランズ記念日。
ついに発表された『Borderlands 3』。発売日は全世界一斉9月13日。
それに合わせて初代のリマスター版『Borderlands Game Of The Year Edition』が発売されるわ、2とプリシークエルを収めた『Borderlands: The Handsome Collection』のXbox One X向けウルトラHD解像度パックが無料配布されるわと、惑星パンドラ界隈が再び盛り上がりを見せている。
令和元年? そんなの知らねえ! 2019年はボーダーランズの年。メリーゴーランドノ頭ガ足リナカッタンダ。オマエノハチョウドイイゼ!
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FPS? ハクスラ? RPG? それらである以前にオレにとってボーダーランズシリーズはキャラクターゲームだ。
有名、無名、様々なキャラクターが好き勝手に蠢くこの地に身を置いているだけで、ただただ楽しかった。
プレイアブルなやつから弾の的になるために出てくるような連中まで、どいつもこいつも残らず魅力的だった。
1、2、プリシークエル、そして外伝ADV。これらにはかなりの数の主要キャラクターたちが連続して登場している。
解禁になった『Borderlands 3』のトレーラーからも、そのお馴染みのキャラクターたちの姿をまず探してしまうのは、当然っちゃあ当然だろう。
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いるわいるわ、リリスにブリック、モーデカイといった1の主人公にしてシリーズ皆勤の連中。2のマヤやゼロ。そしてマーカスにタニス、タイニー・ティナ、エリー。さらにはサー・ハマーロックとオーレリアの姉弟。意外なとこでは外伝『Tales From The Borderlands』の主人公だったリースの貫禄を増した姿まである。
そうなると逆に気になるのはトレーラーに出てこなかった人たち。
オレが今こうして『Borderlands: The Pre-Sequel』をプレイしているのは、本作のプレイアブルキャラクターである女アサシン、アテナの3での去就が気になるからにほかならない。
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初登場は初代のDLCシナリオ『The Secret Armory of General Knoxx』。
その後『Borderlands: The Pre-Sequel』と『Tales From The Borderlands』に続けて登場。
シリーズの流れをブリッジする役割を果たしていた、かなり美味しいところを取っているキャラクターだ。
小柄な体型にもかかわらず接近戦闘系。アビリティは攻防両用のシールド。戦闘スタイル以上にアテナのキャラを決定づけているのは、惑星パンドラの住人にしては比較的真人間ながらも、意外と押しが弱いゆえになんとなく風土に順応を強いられている、その性格だろう。
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クールに見えるけど結構気性は荒い。口数少ないけど実はツンデレ。
そんな弄りどころ満載の資質をジェイニー・スプリングスにチクチク突かれるちょっとしたやり取りは『The Pre-Sequel』の大きなチャームポイントだったが、そんな流れを経て『Tales From The Borderlands』では、この二人、しっかりカップルになっていた。
寡黙なアテナ、快活なスプリングス、小柄なアテナ、女性としては大柄なスプリングスの対比も、このカップルのクリティカルな萌えポイントだ。
この二人が出ていなかったら『The Pre-Sequel』の印象も結構下がっていたかもしれない。
いま一番気になってしょうがないのは、このカップルの3での去就(交際が続いているのかどうかも含めて)。
そんなこんなも含めて、とにかく9月13日が待ち遠しくて仕方ない。その日が来なかったら、モウ生キル理由ナーイ!

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(記事編集) https://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2823.html

2019/04/11 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |
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