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ボンクラ360魂クロスカルチャーゲームブログ 

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【Demon's Tilt】21世紀の魔改造ピンボール

   ↑  2021/03/13 (土)  カテゴリー: XBOX Series X|S
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ピンボールのビデオゲームというのも、よくよく考えれば奇妙なもので、それは基本的にエレメカ遊技機のシミュレータとして存在している。
近年の『Pinball Arcade』や『Pinball FX』はもちろんのこと、それこそファミコンの昔から、90年代のKazeやリトルウイングの諸作に至るまで、ピンボールビデオゲームは、ビジュアルから挙動、プレイフィールまで、いかに実際のピンボール台に近づけられるかに労力を注いできた。
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しかしそうした実機の模倣とは違う、ビデオゲームとしてオリジナルなピンボールへの進化の方向性もあったわけで、その代表的な存在がPCエンジンやメガドライブで展開したナグザットピンボールだ。
『エイリアンクラッシュ』『デビルクラッシュ』そしてス『邪鬼破壊(ジャキクラッシュ)』。
8bit機と16bit機を舞台にしたこれらのシリーズは、有機体風のフィールドデザインを闊歩するなまめかしくもグロテスクなクリーチャー。スクロールする画面にシューティングゲーム的な要素と、エレメカをルーツとしながらも、そこから独自の進化を遂げた新しいピンボールゲーム像を提示した。
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だがこれらはテクノロジーの進化と共にますます実機に近づくピンボールビデオゲームの潮流においては、あくまで傍流に留まってしまう。
そんなナグザットピンボールが21世紀も4分の1を過ぎた今、唐突に蘇った。
とは言っても直接の流れを汲むわけではない。L.A.のディベロッパーがナグザットピンからインスパイアを受けて送り出したオリジナル新作。
されどその質感やプレイフィールはいにしえの『エイリアンクラッシュ』や『デビルクラッシュ』そのものである。
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『Demon's Tilt』は多段式のピンボールゲーム。
3つのフィールドが縦に細長く連なった、実機では構築不可能なスタイルとなっている。
真ん中のフィールドに鎮座するのは無表情でどことなく人造物めいている女性の顔面。
これも『デビルクラッシュ』を彷彿とさせるフィーチャーだが、実機ピンボールの名作『Pin-Bot』や『Xenon』のテイストも入っているのかもしれない。
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このおどろおどろしさ満点のフィールドにボールを打ち出せば、そこで展開するのはド派手極まりないフィーチャーの数々。
フィールドを蠢く魑魅魍魎たち。派手に放たれる色とりどりな弾幕の数々。グロテスクなボスクリーチャー。時として生きているかのようなトリッキーな動きをするボール。
盤面が静かな凪を見せることなどまったく無い。ボールが生きている限り、これらの目の眩むようなイベントのいずれかが、フィールド内に常に瞬いている。
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時として目的を忘れてしまいそうな賑やかさだが案ずることはない。画面の右には今狙うべきターゲットが親切に表示されている。
そして台を揺さぶってボールの軌道を変えるナッジ。
実機なピンボールではイレギュラーだが、この『Demon's Tilt』では推奨された必須のテクニック。そしてナッジによる軌道の変化も、実際のピンボールとはちょっと違うオリジナルの挙動になっている。
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ゲームを彩るゴス調の音楽は、これまたご丁寧なことに16bit機のサウンドを模したもの。
こうした細部に至るまでナグザットピンボールへの偏愛がひしひしと伝わってくる、そしてそうした思い入れを見事にオリジナル作品に昇華した21世紀の突然変異体ピンボールビデオゲーム。
ナグザットピンボールもそうであったけど、本作の何よりも素晴らしいところは、大胆な味付けやアレンジを施しながらも、ピンボール本来の楽しさや醍醐味を疎かにしていないところだ。

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2021/03/13 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Pinball FX3】Williams Pinball: Volume6

   ↑  2021/03/12 (金)  カテゴリー: XBOX ONE
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オレのもっとも思い入れのあるピンボール台トップ3はDate Eastの『The Phantom of the Opera』、そしてWilliamsの『Space Shutlle』と『Fun House』。
いずれも馴染みのあるゲーセンで長く稼働していてさんざんプレイしまくったのがその理由だ。
だからこの3台の思い出は、いずれも置かれていたゲーセンの記憶とセットになっている。
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『Fun House』が鎮座していたのは、今ではもうほぼ絶滅してしまった駅前50円ゲーセン。
ぶっちゃけやる気のない店で、だからこそどうでもいいピンボールなんかは、入れ換える手間も面倒臭くて長いことそのままだったのだろう。
その代わり状態はヒドいもんで、メンテナンスなんかろくにしてないもんだからプランジャーは常にへなへな。
末期にはひときわ目立つトーキングヘッドの外装が剥がれて中が剥き出しになってしまい、もうホラー映画のディストピア遊園地のような有り様だった。
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アミューズメントとしては明らかに失格な光景も、この台の怪しげな場末のカーニバルというコンセプトに妙に似合っていて、ピンボールマニアなら激昂して店員を怒鳴りつけそうな状態の台を、オレは飽きもせずそのままだらだらと遊び続けていた。
そんなちょっとねじくれたプレイ遍歴しかない台だが、表情豊かに喋りまくる腹話術トーキングヘッドのフィーチャーが馬鹿馬鹿しくも最高で、何よりオープン時と深夜で趣きをがらりと変える怪しいカーニバルの雰囲気がピンボールに見事にシンクロした、1万台超のヒットを記録した文句無しの名作台である。
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『Pinball FX3』のアドオン『Williams Pinball Volume 6』に『Fun House』と並んで収録されているのは『Dr. Dude and His Excellent X-Ray』と『Space Station』の二本。
つい最近まで高田馬場ミカドで実機が稼働していいたVallyブランドの『Dr. Dude』は、気弱なナードが胡散臭い科学の力でイカれたギークに変身し、ジョックスに反撃するコミカルなストーリー仕立てで、コミック調の賑やかさが小気味良い好台。
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このアドオンでは一番古い作品である『Space Station』は、オレの心のピンボールのひとつにして言わずと知れた大傑作『Space Shuttle』の続編的存在。
構成にイマイチ面白みが感じられないところもあるけれど、サウンドや盤面エフェクトには際立つ一面も感じさせる。
何よりマルチボール時に台がほのかな緑の光に包まれる演出にはとても美しい。
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3年前の『Pinball Arcade』からの権利以降以来、6パックを数えてきた『Williams Pinball』アドオンだが、気になるのは最近リリースの間隔が開いてきたことだ。
『Space Shuttle』や『Pin-Bot』『Black Knight』など、ラインナップ入りしていない名作台はまだまだあるのだが、どうもZen Stuidiosは90年代以前のゲーム性が地味なクラシックピンボールに対して消極的なとこも伺えるので、このままちゃんとリリース続けてくれるのかちょっぴり心配だったりするんだよね。

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2021/03/12 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Pinball FX3】Williams Pinball: Volume4

   ↑  2019/06/04 (火)  カテゴリー: XBOX ONE
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勾配がついた進入口からハイウェイインターチェンジのようにフィールド内に設置されたランプレーン。
とりあえずピンボールという遊戯の快感をわかりやすく得たいのならば、まずはここを目標にして狙いすました球がレーンの中をハイスピードで駆け回る手応えを感じるといい。
ピンボールの歴史と共にこのランプレーンも進化を重ね、様々な凝ったデザインがお目見えしてきた。
『Pinball FX3』の最新アドオン、WilliamsとBally社の実在台を収録した『Williams Pinball: Volume 4』は、このランプレーンの楽しさに針を振ったテーブルが中心。
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Williamsカーニバルシリーズの一角『Hurricane』は、フリッパーの上部で大きくカーブして一回転するワイルドなランプレーンが特徴。
カーニバルのローラーコースターを模したこのレーンを、連続でボールをぐるんぐるんと走らせる明快な楽しさが大きなパーソナリティだ。
回るのはランプレーンだけじゃない。
スピード感溢れるローラーコースターとは対象的に、のんびりコトコトとボールを運ぶ二連観覧車に、デジタルパネルのボーナスモードもルーレット仕様。
カーニバルがテーマのピンボール台はビデオピンボールを含めて多々あるが、その中でも完成度の高い一作。
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『Hurricane』がローラーコースターなら、こちらはゴムボートでの急流下り。
日本のゲーセンでもかなりお馴染みの存在だった『White Water』も、やはりスピード感抜群のランプレーンが光る一台。
ピンボールはその箱庭の中に、まるで日本庭園のような見立ての美学が存在していたりする。
この『White Water』の場合は、うねうねと蛇行する透明のランプレーン。それは渓谷を貫く水の冷たい急流のメタファーだ。
ラフティングのスピード感に比例して難度はかなりシビアだったような思い出のある台だが、このビデオゲーム版でもそれは健在。
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ラストの一台『Red & Ted's Road Show』は、前の二台と違って凝ったランプレーンとは無縁のテーブル。
その代わりに目を惹くのは、フィールド上段に鎮座する二体のトーキング・ヘッド。
よく喋りまくる首人形と言えば、やはりWilliamsの名作台『FunHouse』が即座に思い浮かぶが、これはその後継台にして首倍増モード。
『FunHouse』の首はからくり人形だったが、『Red & Ted's Road Show』のそれはレッドとテッド、謎のブルーカラー二人組。
ブルドーザーを駆り、コンストラクションの大義の下にアメリカ大陸を横断してディストラクションの限りを尽くす、アナーキーでユニークなテーマの台。
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特筆すべきは女現場責任者レッドのキャラクターボイス。
これを担当しているのはカントリーシンガーのカーリン・カーター。母はジョニー・キャッシュの愛妻ジューン・カーターという血統にして(ジョニーとの血縁関係はなし)、一時はニック・ロウの奥さんでもあった、音楽マニアにとってはなかなかフックの効いた人物。
台のテーマであるブルーカラーテイストを一層高める堂の入った「ヒーホウ!」の雄叫びに、マルチボール時には彼女のヒット曲"Every Little Sing"。
ビデオゲーム版ではオリジナル実機台の音楽が差し替えられるケースも多々あるけれど、本作の場合はしっかり彼女の肉声ボーカルがフィーチャーされている。

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2019/06/04 | Comment (3) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Pinball FX3】Rome

   ↑  2019/05/31 (金)  カテゴリー: XBOX ONE
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ピンボール。それは箱庭の造形美。
そして映画だったらその作品の丸々一本分の要素、ロックバンドであったらそのグループの歴史そのものを、限定された区画の中にテーマとなったモノのほとんどを網羅しなければならない小宇宙である。
コミックや映画は言うに及ばず、スペースシャトル事業や大都市でのタクシー業務、中世の攻城戦や吹き荒れる竜巻災害など、様々なテーマが長方形の箱の中に敷き詰め再現されていった。
最初期にはピンボールの体裁を辛うじてとっているだけだったビデオゲームピンボールも例外ではなく、実機のそれに比べれば短い歴史の中で、いつしか台ごとにそれぞれ濃密なテーマを擁していくようになった。
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とは言え目もくらむような長い歴史を誇る古代ローマ帝国を、あの限られたスペースに再現するのは並大抵のことではない。
でも大丈夫。偉大な文化を築いてきた当事者たちには申し訳ないが、我々の古代ローマ観なんて、剣と盾と投槍と闘技場とあの派手な兜。ガレー船にカタパルトに一応文治的なモノも入れとくと水道橋。そんなもんで以上だ。
それらの要素が荘厳なデザインを施された長方形の箱庭の中にみっちり。
デビューは『Pinball FX2』のローンチ台。現行の『Pinball FX3』にも継承されている『Rome』は、ゴージャスさとフィールドの詰め込み感ではZen Studiosのオリジナル台の中で上位に入るテーブルだ。
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『Pinball FX2』から『Pinball FX3』への移行は、単なるバージョンの違い程度の印象しかないけれど、無印『Pinball FX』から『FX2』は、インターフェースやオンライン周りも含めて、あらゆるすべてが革命的にアップグレードされたようなインパクトがあった。
収録台にもそれは顕著で、フィールド内のオブジェクトが質素で淡白だった『FX』のオリジナル台に対して、『FX2』で新登場したオリジナル台はアートワークからイベントから何から何までが格段にパワーアップ。
その代表格とも言えるテーブルが、この『Rome』。
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考えてみれば古代ローマは投石機の存在でピンボールとはちょっぴり相性がいい。
東から迫りくる蛮族を打ち払い、西ヘは逆に蛮族の国にカチコミをかけ、横並びのターゲットは盾兵の隊列。
ポピュラーなローマ帝国のイメージをこれでもかと詰め込んだ、『Ryse: Son of Rome』をプレイした直後ではなぜか再評価してしまう台なのであった。

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2019/05/31 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Zaccaria Pinball】欧州ピンボールの帝王

   ↑  2019/04/02 (火)  カテゴリー: PCゲーム
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ザッカリア。力強い響きだがゲームクラスタにとっては、あまり耳に馴染みのない名前。
しかしここはかつてピンボールの分野で大きなシェアを獲得し、一時はビデオゲームにも手を広げたれっきとしたゲームメーカーである。
社名にもなったザッカリア三兄弟によってイタリアのボローニャに設立されたこの会社は、50台近くのピンボール台をこの世に送り出し、本場アメリカのメーカーに負けない存在感を示したものの、80年代の後半には失速。
アメリカで再びピンボールの隆盛が起こるのを横目に解散に追い込まれてしまう。
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最盛期は70年代末から80年代にかけて。しかもイタリアの会社。
そのような時代背景や地域性もあって、オレはこのメーカーのピンボール台にまったく馴染みがない。
日本にどの程度ザッカリアの台が輸入されていたのかもさっぱりだし、もし入っていて当時のゲームセンターで出会っていたとしても、その頃はどこのメーカーだとか、そんなことはこれっぽっちも意識しなかった年齢の頃だ。
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そんな実機を遊んだかどうかも定かではないザッカリアのピンボールマシン。
しかしこの『Zaccaria Pinball』でモニターの上に再現されたピンボールマシンは、どれもなぜか懐かしい手応えを感じさせる。
ぶっちゃけここの台はWilliamsやBallyなどの米国メーカーのそれと比べると、ゲーム性や台のレイアウトといった部分で面白みが決定的に欠けている。
『Pinball Arcade』や『Pinball FX3』の主軸となっている、ビデオゲームと真っ向から張り合っていた90年代の米国製台と比べるのはそりゃ酷だが、同時代のマシン、例えばGottliebの『Black Hole』やWilliamsの『PinBot』などの傑作タイトルに比するような台を、ザッカリアのカタログから見出すことも難しい。
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だけどザッカリアの平坦な構成の台からは、ビデオゲームの侵略が及ぶ以前、アミューズメントスポットが牧歌的なエレメカばかりで賑わっていた時代の手触りを感じることができるのだ。
南国サイケデリックな同社独特のビジュアルデザインも、ピンボール台がアミューズメントスポットに闖入してきた異国からの客人であった時代の空気を、ありありと伝えてくれる。
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このビデオピンボールシム『Zaccaria Pinball』に収録されているのは、そんな時代遅れなエレメカテイストぷんぷんのザッカリア実在台45と、それらの各種リミックスバージョン。
ベースのコンポーネントは無料で、それぞれの台を買い足してコレクションを完成させてゆく、ピンボールシムではお馴染みのスタイル。
Steam版の他に現在はコンソールゲーム機にも少しずつ進出中で、既にニンテンドーSwitchでは配信が始まっている(ただし海外のみ)。

<追記>
2019年4月3日、Xbox One版が国内ストアで配信始まりました。

この記事に含まれるtag : ピンボール Steam 

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2019/04/02 | Comment (2) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |
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