FC2ブログ
 

ボンクラ360魂クロスカルチャーゲームブログ 

このページの記事目次 (tag: おとなの時間 の検索結果)

total 15 pages  次のページ →  

【アイドル雀士スーチーパイⅡ】スーチーパイの日

   ↑  2021/04/07 (水)  カテゴリー: セガサターン
210407001.jpg
唐突だけど、本日4月7日はなんの記念日だかご存知ですか?
世界保健デー? 確かに国際的な記念日ではあるが、ここでテドロスの話ししたってしょうがないだろ!?
農林水産省創立記念日? ファッキン霞が関の記念日なんか知ったこっちゃないってんだよ!
4月7日はスーチーパイ記念日。大事なことなのでもう一度言います。スーチーパイ記念日。
210407004.jpg
ジャレコが制定した由緒正しい記念日です。
ジャレコなんてとっくに存在してないだろって? ファイヤーせっかん! たとえジャレコが潰れていようと、スーチーパイとぶたさんとミシシッピー殺人事件のワケのわかんない探偵は永遠なんだよ!
210407007.jpg
紆余曲折あったジャレコを稼ぎ頭として最後まで支えたスーチーパイだが、やはりその黄金期は90年代。
スーファミに始まりアーケードを経てサターン、PS、3DOの次世代CD-ROM機を主戦場としていた頃だ。
バリバリの脱衣麻雀の始まりがスーファミであったことは、今となっては軽い驚きだが、やはりあれはプロトタイプみたいなもん。
その本領を発揮しだしたのは、タイトルが美少女雀士からアイドル雀士に変わってからのこと。
210407003.jpg
そして頂点を極めたのがシリーズ通算3作目となる『アイドル雀士スーチーパイⅡ』。
スーチーパイの最大の魅力といえば、他の脱衣麻雀ものから一歩やニ歩どころか千歩くらい突き抜けた飛び道具みたいなキャラクターたちだが、そのメインラインナップが確定したのが、他ならぬ本作だからだ。
言わずとしれたメインキャラクターながら、実のところその役割は好き勝手しまくる他のキャラクターたちの収拾をつける謹厳な進行役スーチーパイ(かないみか)。
前作から続いての登板だが、このⅡから実質的なもう一方のヒロインに昇格したスーチーユキ(高橋美紀)。
210407006.jpg
このツートップに加えて本作から加わったキャラ、宇宙うさぎのミルキーパイが、CV担当西原久美子のアクセルベタ踏みノンストップボイスを武器に、もう事実上のスリートップとしてトロイカ体制で全編を引っ張りまくり、前作でさえ過剰なまでにハイテンションだったのが、もう当社比5倍10倍状態。
210407005.jpg
本編は毎度おなじみスーチースタイル。
スーチースタイルってなんぞやって話だが、要するに麻雀は元より脱衣すら、アッパーな美少女キャラ漫才の繋ぎと割り切った、幕間の主従が逆転してしまった様式のことだ。
あまりにもふんだんに盛り込まれすぎた掛け合い漫才ボイスのおかげで、この手のアーケード麻雀移植物によくあるフリー対戦モードが、おまけディスクの方に追いやられている始末。
おまけディスクは、もちろん恒例の声優ムービーもたっぷり収録し、こちらもCD-ROMの容量パンパンだ。
210407008.jpg
もはや麻雀とかギャルゲーなんて範疇を飛び越えたスーチーパイというジャンル。
キャラや楽曲、声優(アイドル声優ビジネス確立前の、当時の実力派中堅をずらりと取り揃えたところが、初期スーチーパイの大きなポイントじゃないかと思う)と、スーチーにまつわるあれやこれやをこれでもかとばかりに2枚のCD-ROMに詰め込んで、おまけになんとX指定。
あらゆるスーチーパイシリーズの中でも、これこそベスト中のベストと断言できる一本。
何かとプレステに煮え湯を飲まされることの多かったサターンユーザーであったが、スーチーパイの女神と呼ぶにはちょっと憚られるイカサマ女たちは、サターンの民にしっかりと微笑んでくれたのであった。

この記事に含まれるtag : 麻雀 ギャルゲー おとなの時間 

(記事編集) https://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-3001.html

2021/04/07 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Frisky Business】90年代C調探偵の成れの果て

   ↑  2018/02/16 (金)  カテゴリー: PCゲーム
180216006.jpg
ファルコ・フリスクは私立探偵。ナードの相棒と共に事務所を構えている。
浮ついたナンパ男でキレイな女性と見れば調子のいいことを並べ立てる。
まあ要するに海原琢磨呂や天城小次郎といった、90年代エロゲ産私立探偵像に劣化コピーを100回くらい重ねたような奴だ。
しかしいくら軽薄なお調子ものとはいえ、あちらは『野々村病院の人々』や『EVE burst error』など、れっきとした傑作ADVクラシックの登場人物。
対してこの『Frisky Business』ときたら、ジャパニーズエロノベルゲームのフォーマットが、消耗に消耗を重ねた挙句にSteamの底辺にたどり着いたような一作なのだから。
180216003.jpg
そんな造形もビジュアルパターンも何から何まで薄っぺらい男のもとに持ち込まれたのは、ピエロのコスプレをした男にストーキングされているという相談。
とるもとりあえず現場に向かってみれば、そこはムチムチの女子大生3人がルームシェアする大邸宅。
わお! 段取りもお膳立ても何もかもすっ飛ばして、いきなり楽園にようこそ! もっともあなたがここを楽園と思い込めればだがな!
180216004.jpg
クライアントのJD3人組に聞き込みに行った先のコスプレショップ女主人、出てくる関係者は都合のいいことにみんなうら若き女性。
会うなり脈の有りそうな態度を投げかけてくるのがほとんどだが、一見それが無さそうなキャラクターも、ちょっと打診すればただちにぴょこんと脈が飛び出してくる。
フラグ立て? そんな余計な段取り必要ねえぜ!
そしてインスタントに突入する着エロシーンは、胸や股間の上をマウスでぐりぐりしてハート型ゲージをいっぱいにする、これまた懐かしいギミック。
180216005.jpg
ちなみにナードの相棒や警察官の友人らバディキャラクターは、その知識や立場で物語を円滑に説明をすっ飛ばして進めるための存在。
非ネイティブにすら容易に伺える薄っぺらいテキストと、陳腐な効果音に彩られながら1時間ちょっと。
探偵らしい振る舞いも真似ごとにすら至らず事件はなし崩しに終了し、その間に挟まれたインスタントな着エロシーンもなんのフックにもならず、海外インディーエロゲーの底の底をとことん思い知らせてくれるゲームだ。

この記事に含まれるtag : ミステリ おとなの時間 Steam 

(記事編集) https://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2745.html

2018/02/16 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【ホーンテッドカジノ】最後のX指定

   ↑  2017/09/28 (木)  カテゴリー: セガサターン
170928008.jpg
90年代中期の次世代CD-ROM機戦争において、ゲリラ的な役割を果たしたセガサターンのX指定。
サターンとプレイステーションの戦いの中で、エロを武器に暴れまわったはいいが、独立愚連隊的立場の故か、そのうち味方からも厄介者扱いされて姿を消した不憫な存在だ。
もっともいくら18才未満お断りのレーティングと言っても、セガの当初の目論見は現在のCEROのZ指定みたいなポジション。
ゲームの表現の幅を拡げるのがその目的であって、「さあ、これでエロいゲームをバンバン出してください!」なんてつもりだったわけではない。
170928003.jpg
しかし現実にこのX指定に群がってきたのは、野球拳にきゃんきゃんバニーにヌードカラオケ。
確かに表現の幅は拡がったが、それにしても極端な一方向に拡がりすぎな面子である。
セガもさすがに「お前らの煩悩を少し甘く見ていたわ!」とばかりに、スタートから1年あまりでX指定は事実上の廃止。代わって18才以上推奨のレーティングが設けられることとなる。
170928004.jpg
そのX指定の最後を飾ったのは、サターンサードパーティきっての問題児ソシエッタ代官山。
実写野球拳に始まりグラドルの着エロバラエティに終わるサターンでのラインナップが、同社の性格を雄弁に物語っているかのようだが、まあつまりそういう会社だ(サターン以降のソシエッタ代官山の軌跡は、さらに混迷を極める)。
セクシーな妖女がディーラーを務める怪しい西洋館カジノ。そこに足を踏み入れるのは色とカネの欲に取り憑かれたプレイヤーだ。
これで酒でも飲みながらプレイすれば、飲む打つ買うのダメ人間がインスタントに完成である。
170928005.jpg
ソシエッタ代官山と言えば、実写にバラエティ風のお手軽ゲームを組み合わせるのが、そのお得意の手法だが、この『ホーンテッドカジノ』では定石を捨てて新機軸にチャレンジしてきた。
洋館の中を主観視点でさまよう3DCGアドベンチャー。もっともその果敢なチャレンジも、一歩移動するたびに長々と読み込みが入る体たらくで、早々と玉砕の様相を見せているが。
170928001.jpg
落とし穴だの暗闇の部屋(誰もが「あー、面倒くせえ!」と脱出を諦めてリセットボタンに手を伸ばすことだろう)など要らんギミックに振り回され、そのたびに入るローディングにプレイ時間を倍くらい水増しさせられながら、やっと辿り着くディーラー妖女の部屋。
勝負はシンプルにポーカー、ブラックジャック、ルーレット、ハイ&ロー。この辺は特筆すべきことはない。
妖女たちは何かあると色っぽい声を響かせてくれるのだが、これを務める声優さんが吉田美保や麻見順子など、いわゆる外画系のベテランたち。ありがたいんだかありがたくないんだかよく分からない。
こういうポイントでヲタの琴線をちっとも鑑みないのも、これまたソシエッタ代官山の流儀だ。
170928007.jpg
ご褒美のエロ絵に関しては、オレは温泉地みやげのヌードイラストを連想しました。それ以上のコメントはありません。
CD-ROM3枚組でありあながら、2枚目、3枚目に進むほど中身は薄くなり、さらにはやっつけ仕事やバグが目立ってゆく。
100%完成して出してもアレな内容を、X指定の廃止に慌てて未完成のままで出した……、なんて勘ぐられてもおかしくないようなデキで、まあこれがフィナーレを飾ったのは、X指定のバタバタっぷりを簡潔に象徴しているのかもしれない。

この記事に含まれるtag : おとなの時間 

(記事編集) https://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2691.html

2017/09/28 | Comment (2) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【顔射でGO!】タイトル負けのエロインベーダー

   ↑  2017/09/21 (木)  カテゴリー: PCゲーム
170921001.jpg
ある時期、ちょうどイメクラ店が氾濫してきた頃だろか。
いわゆる風俗のお店に珍店名をつけるのが流行となっていたような時代があった。
痴漢車トーマス、東京ヌコーカー、桂3Pでいらっしゃ~い、亀頭洗士ガンナメ、舐めでん亀でん、 世界ぷるるんパイ在記、甘えん坊将軍などなど。
行政のご熱心な浄化活動によって店舗系の店が軒並みパージされ、これらのパロディ系店名もほぼ絶滅してしまったが、噂によると亀頭洗士ガンナメなどは「ガンダムプレイ」というコースが選べたお店だったそうではないですか。
「君はキシリア、僕マ・クベ」
そんな遊びができたかもしれないお店が、今やこの世にないというのは、ちょっとした悲劇かもしれない。
170921003.jpg
乳輪火山、ガキの腰づかいやあらへんで、ベロリン・天使の舌、セーラー服と一晩中といったクラシックに始まり、最近ではチン・コジラ(さず中に入れて)、君の縄など。
アダルトビデオのタイトルでも、この手のパロディ系、もじり系は花盛りだ。
どうして人は下半身絡みのくだらないことになると、その頓知能力を最大限に発揮できたりしちゃうのだろうか。
170921002.jpg
そしてゲームの世界でもパロディ系のタイトルが幅を利かすのは、案の定エロ系だったりする。
本家のロゴのカラーパターンまでもしっかりとパロった本作のタイトルは、その名も『顔射でGO!』。今から17年も前のエロゲだ。
もちろん電車を定刻で動かすゲームでなはい。
本格ポリゴン&シューティングゲーム。パッケージにはそのように表記されているが、一通りプレイしてみても、その本格ポリゴンという表現が、果たしてゲーム中の何を指したものなのかさっぱり理解不能だ。
170921006.jpg
シューティングゲームの自己申告に関しては、偽りはないと言っていいだろう。もっとも、相手が撃ち返してこないインベーダーという、実に微妙なシロモノだが。
自機の砲台は、弾の代わりになにやら白っぽい水滴状のものを発射するが、それでぶっかけ……あ、いや、撃破するのが胸部や臀部や脚部だったりするのですから、この時点では『顔射でGO!』というタイトルには偽りだ。
ステージの敵を全て撃破するとルーレットタイム。このルーレットでエロいムービーを手に入れることができるのだが、当時のヌルいAVをクイックタイムの粗い画像で数分間だけ細切れに見せられても、ありがたくもなんともないことは言うまでもないだろう。
170921007.jpg
インベーダーもどきであるから、当然ボーナスのUFOも登場する。
しかしスコアという概念が存在しないこのゲーム。果たしてこのUFOに一体どんな意味があるのだろうと思ったら、ステージクリア時にUFO撃破のご褒美として、数枚のエロ画像を頂戴した。
もっともエロ画像と言っても、週刊漫画TIMESのヌードグラビア程度のシロモノ。小学生、中学生の頃ならいざ知らず、今さらこんなもを見ることができても迷惑なだけだ。
170921004.jpg
そうやって、もはや作業と化したインベーダーもどきを繰り返していると、唐突にボス戦。
宇宙大魔王と称する妙な姉ちゃんを撃破すると、ご褒美のファイナルムービー。
今度のムービーは尺も10分くらいある。そしていよいよ顔射シーンもある。いや、あると思います。
なんでそんな弱気な表現になるのかというと、当時のソフ倫経由の巨大ぼかしで画面が覆われ、その向こうで行われていることを確信を持って断定できないから。
あのモザイクの向こうで、エロいことの代わりに手話講座か何かをやられていても、こちらからはまったく分からないであろう。

<18禁タイトル>

この記事に含まれるtag : おとなの時間 

(記事編集) https://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2689.html

2017/09/21 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【DIVA-X Ariana】20世紀のVRエロ

   ↑  2016/10/30 (日)  カテゴリー: PCゲーム
161030001.jpg
VR元年。今まで何度耳にしてきただろうか。
PSVRの登場を機に、またもやこのワードが再浮上してきたが、過去に幾度となく振り回されてきた者にとっては、もはや狼が出たぞ少年のいつもの虚言のようにしか響かなくなっているだろう。
しつこいくらい訪れた各VR元年の後に残ったのは死屍累々。そのほとんどはカスタマーはおろか、その当事者すらも事実を忘れようとしている。
だがすべての物事は積み重ねでできている。
PSVRが成功を納めて本当のVR元年が訪れようとも、それは過去のプレVR元年と、産み出された数々の産物の蓄積があってこその元年到来なのだ。
161030002.jpg
ヴァーチャルリアリティ。それは横着の具現化だ。
絶景に足を運ぶ努力を中抜きにして絶景を味わう気分だけを与えてくれる。
モテる努力、くどく手間、エッチな店に行く金銭的犠牲。それらを全部省略したヴァーチャルエロリアリティなどは、その横着の最たるものであろう。
そして悲しいことに過去に何度となくVR元年が到来するたびに、このヴァーチャルエロはボンクラどもの手によって真っ先に試みられてきたのであった。
161030003.jpg
『DIVA-X』シリーズの登場は1995年 。Windows95とマルチメディアの錦の御旗の下に、様々なデジタル山師的アプローチが大手を振るってまかり通っていた時代だ。
VRの掃き溜めヴァーチャルセックス。
それを堂々と謳ったこのシリーズを世に送り出したのはPixis Interactive。
本シリーズの他に数作を世に送り出して消息を絶ったインタラクティブエロの尖兵。
我が国で二次元エロゲーが飽和的な隆盛を迎えている時期に、海の向こうではもう一つのエロゲームーブメントが、ひっそりと芽吹いていたのである。
161030004.jpg
思わせぶりな手のひらアイコンをクリックさせゲームを起動させると、本作のホステス、ブルネット美女のアリアナさんが大股開きでこちらをお出迎え。
面倒くさい会話進行とかフラグ立てなんか一切ない。
実写エロゲーは容量との戦い。そこに情緒やゲーム的なフックを持たせる余裕などありゃしない。
ちょんの間に引けを取らないくらいの即物性が肝心だ。ハーイ、アリアナよーん。余計なごたくは不要だから、さっさとお触りくださーい。
161030005.jpg
下のパネルを軽くローテッドすれば、手のひら、人差し指、なんか棒状のモノ、????と、アイコンの模様がくるくると変わる。
後はマウスをうにうにさせながら、アリアナの美しい身体を堪能するだけだ。
せわしなく動くマウスカーソルと共に、ぐねぐねとぎこくなく実写アニメーションしながら悶えるアリアナ。これこそが20世紀末最先端のヴァーチャルリアリティセックスである。
笑うなかれ。マウスを片手に浮かべるだらしない笑みと、VRヘッドセットをかぶって浮かべるだらしない笑みに大差はないのだから。
サブジェクトアイコンをクリックすると展開するのは、ハメ撮り視点のアリアナ本●ムービー。ヴァーチャルリアリティ=ハメ撮り。その解釈もそれほど間違いはないだろう。
161030006.jpg
ただしこのムービー。元が無修正を前提としたアングルで構成されているために、日本版は画面のほとんどが濃いモザイクで覆い隠されて何がなんだか分からない状態。
モザイク越しに何かが出入りしている様子を眺めながら、痛感させられるのは日本のヴァーチャルエロ後進国ぶりだ。
そしてそれ以上にヴァーチャルエロの限界を思い知らされるのが、日本版のオビに付いてくる「アリアナとLAデート応募券」。
抽選で1名様を"本物"のアリアナとのディナー&デートにご招待。
好意はありがたいが(それ以前にこのプレゼントが本当に為されたのかどうかも怪しいもんだが)、しかしそこにある「本物に越したことはない」という無意識の現れは、ヴァーチャルエロ商品にとってはおよそ野暮極まりない話だろう。

<18禁アダルト作品>


この記事に含まれるtag : おとなの時間 

(記事編集) https://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2566.html

2016/10/30 | Comment (2) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |
申し訳ありません。 お探しの記事は現在、この ユーザーtag (Keyword) を設定していない可能性があります。 右の検索BOXで 再度用語を短めに入力していただくと記事が見つかる場合があります。