ボンクラ360魂Xbox Oneとの蜜月の日々 

このページの記事目次 (カテゴリー: Android

← 前のページ  total 16 pages  次のページ →  

【Ingress】ぶらりポータルの旅 幻の東京スタジアム編

   ↑  2017/09/26 (火)  カテゴリー: Android
ジャイアンツのような全国区球団でなく、東京という地方を代表するプロ野球団は東京ヤクルトスワローズ。
しかしスワローズが球団名に東京の冠をつけるはるか以前に、東京を名乗ったチームがあった。
我らが千葉ロッテマリーンズの前身、東京オリオンズだ。
その本拠地は荒川区南千住に位置したその名も東京スタジアム。
辺りが暗い中、夜にナイター用の照明が煌煌とする様は、"光の球場"の異名をとったという。しかしかし親会社である大映の経営悪化に伴い、球場は1972年に閉鎖。オリオンズは本拠地を持たないジプシー状態を続けた後、川崎球場を経て今の幕張に落ち着く。
170926006.jpg
この東京スタジアム、MLB球場に倣った諸設備やスロープ構造のスタンド、地下にボウリング場や冬季にはスケートリンクまでも備えた、当時としては飛び抜けてモダンな球場であったそうな。
そんな最先端のエンターテイメント施設が下町丸出しだった頃の南千住のド真ん中に。さぞや目立った存在だったろう。
東京スタジアム跡地へは、南千住駅を出たらまず北へ"荒川南千住五郵便局"ポータルを目指し、その交差点を西へ。
"蝶"、"カエル"なんて適当極まりない名前のポータルを経由して真っ直ぐずんずん歩いてゆくと、南千住警察署を真ん中に都営住宅と荒川総合スポーツセンターが並ぶ一角に辿り着くだろう。
170926003.jpg
往時を偲ばせるものはほとんど無いが、とにかくここが幻の東京スタジアム跡地。
大エース小山正明、孤高の天才打者榎本喜八、黄金ルーキー山崎裕之、アルトマン、有藤、醍醐、前田益穂ら錚々たるメンバーが毎夜躍動し、誘蛾灯ならぬ照明塔につられて下町中から集まってきた気取らない観客たちが、それにヤジと声援を飛ばしていた夢の砦があった場所だ。
170926001.jpg
最新鋭であると同時に、下町の真ん中にムリヤリ建設したためか、めちゃくちゃ狭いことでも名を馳せていた東京スタジアム。
上のスキャナ図で緑CFの間にぽっかりとある一角が球場のあったところだが、たしかに狭い。
敷地自体が手狭なために外野スタンドに膨らみを設けることができず、ホームランがぽんぽん飛び出したらしいが、グルッと回りを歩いてみればそれも頷ける話だ。
オリオンズの監督になったカネやんは「こんな狭いとこで野球できるか!」と、投手出身者らしくブチ切れたらしいが、むしろ今の極貧打マリーンズに必要なのは、こんな荻野貴司でも確実に二桁くらいホームラン打てそうな球場ではないだろうか。
もっともよくよく考えてみれば、相手チームに毎試合10本づつくらいホームラン打たれるのが関の山かもしれないが……。
170926002.jpg
跡地の一角は軟式野球場になっていて、そこがプロ野球団のホームスタジアムであったことをかろうじて偲ばせる(もっともこの草野球場と東京スタジアムに直接的関連はないが)。
"南千住野球場看板"と名付けられたポータルのキーを、代理として野球場ポータルコレクションに加え、「ここがずっと本拠地だったら幕張より通うのが多少楽だったろうなー」などと思いながら、今は夜でもひっそりと静まり返った跡地詣でを切り上げるのであった。

この記事に含まれるtag : イングレス 野球 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2690.html

2017/09/26 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Ingress】ぶらりポータルの旅 千住汐入~山谷編

   ↑  2017/09/17 (日)  カテゴリー: Android
かつてはこれぞ東京のダウンタウンのイメージが強かった南千住。
広大な貨物駅敷地が大胆な都市開発を阻んでいる土地事情もあるのだろうが、それでも駅の周囲は平成以降次第に洗練され、JR口を出た東側にはドナウ広場と名付けられた小洒落た一角が広がっている。
隅田川をドナウ川に例えるのもなんとも大それた話だが、まあこれは荒川区とウィーンとの友好都市提携に由来があるらしい。
170917001.jpg
それに駅前から北を向いてみれば、隅田川南岸沿いにはズラッと新しめのタワーマンションが立ち並んでいる。
そして駅とマンション地区の間にはいまどきの大型商業施設。
歩くのは幸せそうなベビーカーの家族連れ。点在するポータルは公園や街角のまだピカピカでおしゃれなオブジェ。
グランド・セフト・オートに例えると、主人公が最初にねぐらを構えるような街だったのが、変われば変わるもんである。
170917007.jpg
しかし幾本にも入り組んだ線路を越えて少し南に下ると、その雰囲気はガラッと変わる。
荒川区と台東区のボーダー。かつて山谷と呼ばれた一帯。
ここを構成する簡易宿泊所も、今はその多くが外国人バックパッカー相手の商売に変わってるが、中心部に近づくにつれ昔ながらのドヤもまだ多く姿を残している。
170917002.jpg
タワーマンション地帯の汐入地区から山谷にかけての変化は、スキャナ上でも一目瞭然だ。
彫刻やら花壇やらハイソなポータルが乱立する汐入地区に対し、ちょっと線路を越えればそこは都内とは思えぬくらいポータルがすっかすかの過疎地帯。
一面黒抜きのスキャナにたまに映るのは、ローソンか申し訳程度に造られた公園のポータルだけだ。
もちろんいずれのポータルでも、濃いおっさんたちが真っ昼間から酒盛りをしているのは言うまでもない。
170917004.jpg
いくら無遠慮で厚かましさには定評のあるIngressエージェントたちも、さすがにその横でスマホをポチポチやるのは憚れる雰囲気だ。
シャードゴールにみんなで集まっていたら、炊き出しと勘違いされそうだ。こういうとこでアノマリーを開けば色んな意味で面白そうではある。
ポータルの分布、それはその土地の事情や地勢や歴史や社会を写す鏡。そんなことを教えてくれる南千住南北ポータル情勢だ。

この記事に含まれるtag : イングレス 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2687.html

2017/09/17 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Ingress】ぶらりポータルの旅 カール・ゴッチのお墓参り編

   ↑  2017/09/15 (金)  カテゴリー: Android
♪私を野球場に連れてって クラッカージャックも忘れないでね 帰りの心配はしなくていいから
元は古いハリウッド映画の主題歌。そして今やMLBのみならず日本の球場でもよく流れる定番のベースボールパークソング、"Take Me Out to the Ball Game"。
それをもじったミッションが常磐線の南千住駅前から始まっている。
170915007.jpg
♪私を回向院に連れてって お線香とお供えも忘れないでね 帰りは首切り地蔵よ
名付けて"Take Me Out to Ekoin ~小塚原を訪ふ~"。
このあたりはかつて多くの罪人が処刑された小塚原刑場があった場所。豊国山回向院は刑死した人たちを弔うために建立された寺。
あまりカジュアルに「連れてって」かれてくない場所だが、とにかく今回の目的地はこの回向院だ。
170915004.jpg
寺は常磐線とつくばエキスプレスの線路脇、駅のほぼ隣と言っていい立地なのだが、あの辺は線路や道が入り組んでいて初めての人間には迷いやすいので、駅から回向院までを分かりやすく誘ってくれる、このミッションの存在は非常にありがたい。
もちろん短時間でさくっと一つミッションを消化したい人にもオススメだ。
ポータル順路に従っていけばものの数分で着く回向院。
ここの墓地の一角は史跡エリアになっていて、吉田松陰ら安政の大獄で刑死した人々、桜田門外の変や坂下門外の変に加わった攘夷志士たち、そして鼠小僧次郎吉や高橋お伝らフェイマス犯罪者の墓が立ち並んでいる。
170915001.jpg
その中に一つだけ目立つ黒光りする真新しい墓。近づいてみれば墓石には「カール・ゴッチ之墓」とくっきり刻まれている。
プロレスヲタには改めて説明するまでもないだろうが、"プロレスの神様"カール・ゴッチ。力道山時代に始まり終生日本マットと深く繋がっていた、多くの日本人レスラーが師と仰ぐ存在だ。
ゴッチさんは2007年に亡くなっているが、死後10年を機にその遺骨の一部がどういうわけだか回向院に分葬され、こうして立派な墓石が建っている。
幕末の志士と義賊と侠客の間にいきなり連れてこられて、ぶっちゃけゴッチさんもびっくりしてるんではないだろうか。
尊王攘夷、明治の毒婦、ターヘルアナトミア、そしてプロレスの神様が混在する、なんともアナーキーな空間だ。
あの気の短そうな水戸浪士たちとゴッチさんが果たして仲良くやってくれるのか、ちょっぴり心配でもある。
170915003.jpg
ゴッチさんのお墓参りルートとして、昭和プロレス者にはにわかに見過ごせないミッションとなった"Take Me Out to Ekoin ~小塚原を訪ふ~"。
そして南千住駅からは、かつて存在したセメントサイロにちなんだ"南千住セメントストリート"という、やはり単発のミッションがある。
黒地に白抜きでシンプルに「セメント」と書かれたミッションメダル。
プロレス界では"ガチンコ"を意味する隠語で、ゴッチさんには深い関わりのあるキーワードだ。
お墓にゴッチさん好物のワインでも手向けた後には、ぜひこちらも回ってみてはいかがだろうか。

この記事に含まれるtag : イングレス プロレス 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2686.html

2017/09/15 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Ingress】ぶらりポータルの旅 東村山八坂神社編

   ↑  2017/09/08 (金)  カテゴリー: Android
先日東村山の八坂神社に寄った時にちょっと目についたミッション。
厳密な意味での連作ではないけれど、神社関連のそれを一通りこなすと、鳥居を左右の狛犬がサンドイッチするちょっとしたメダルアートになる。
170908005.jpg
その時は時間も遅かったので見送ったが、昨夜はライオンズの絶対エース菊池雄星の前に、もはやプロ野球選手を自称するファンキー集団と化したロッテ打線が完全沈黙して試合がサクサク進み、20時過ぎには早々とゲームセットとなったので、運良く(?)ミッションをこなせる余裕ができた。
170908002.jpg
「八坂神社ってガキの頃よく名前聞いた覚えあるなー」と妙に引っかかっていたんだけど、思い出した。
オレの子供時代になんとかブックスや少年誌のオカルト特集で、心霊写真が撮れたとさんざん話題になった所だ。
ここと三ツ木の幽霊交差点の話は、当時ブレイクした志村けんの「東村山音頭」と頭の中でリミックスされて、妙に心に残っていたのだ。
170908001.jpg
本棚から引っ張り出した「多摩の怪談ぞくぞくガイド」(けやき出版)によると、八坂神社の心霊写真騒動は1974年に地元の中学生がここで撮った写真に不気味な人影が写り込んでおり、それが学校内を経てどういうわけだか毎日新聞の社会面に取り上げられる騒ぎとなり、一気に広まった話題らしい。まあ地元の人たちにとっては迷惑極まりない話だろう。
170908006.jpg
雨がまだしとしと降る夜の八坂神社。国道に面した明るいロケーションに加え、社殿なども新しい造りなので、言われるような心霊スポット的な雰囲気は微塵もない。広々として程よくゴージャスないい神社だ。
オレも前夜のうちは「いっちょ心霊写真の一つでも撮ったろかい!」と盛り上がっていたのだが、千葉ロッテマリーンズのあまりに無力な敗戦を目の当たりにした直後では、とてもそんなムードにはなれない。
世の中にはお化けよりも恐ろしいことがある。贔屓チームの選手たちが何も考えずにただバットを振り回すなんてのは、その最たるものだ。
170908003.jpg
件のタネ本には「藁人形の名所」なんて物騒な一文もあって、本殿の脇にある林がその出処なんだろうが、ぶっちゃけこんなとこでカンカンやってたらあっという間に通報されるだろう。
なにせIngressは丑の刻参りと大変相性のいいゲームだ。
林の奥の方で「(適当なAG名)死ねえ!」と叫びながら藁人形に釘を打ち込み、「見ーたーなー!!」と血走った眼でスキャナをこちらにかざされる現場に遭遇するんじゃないかとビクビクしていたが、今はむしろこっちがロッテフロント陣の藁人形を、「少しは仕事しろバカヤロウ!!!」と木に縫いつけたい心境だ。
しかしいつまでもネガティブな気分でいてもしょうがない。
過去にはぶっちぎりの最下位から翌年に優勝を飾った例はいくらでもある。
霊験あらたかなこの八坂神社の神様に来シーズンのロッテの躍進を祈願して、お賽銭もばっちりはずもうではないか。
170908004.jpg
「来年はドラフトで広陵の中村くんの当たりくじ引いて、涌井が残留して、平沢大河が覚醒して不動のレギュラーになり、バース級の外国人が3千万円くらいの年俸でやってきて、リーグ優勝して日本一になりますよーに!(パンパン!)」
オレとしては奮発の500円玉を賽銭箱に放り込み、そして改めて本尊を確認してオレは背筋も凍るような事実に気づくのであった。
八坂神社の本尊、それは牛頭天王。
「つ、つまりここバファローズびいき!!!!!!?」
仕込みの客「キャーッ!!!」

この記事に含まれるtag : イングレス 野球 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2683.html

2017/09/08 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Ingress】ぶらりポータルの旅 メットライフドーム編

   ↑  2017/09/06 (水)  カテゴリー: Android
いったん荻山まで出てから西部多摩湖線に乗り換え、その終点からさらにレオライナーという遊園地アトラクションに毛が生えたような電車に揺られることしばし。
クルマで多摩湖を突っ切って行けばあっという間のところを、わざわざ遠回りして辿り着くのはメットライフドーム。
分かりやすく言うと西武ドーム。埼玉西武ライオンズの本拠地にして、西多摩住まいのオレにとってはマリンスタジアム以上に馴染みのある球場。ロッテ生観戦の7割は、だいたいここが舞台だ。
170906001.jpg
しかし今日の目的はロッテの試合ではない。それ以上にレアな催し。もしかしたら今日を逃せば二度とお目にかかれないかもしれないイベントだ。
その名もジミー・パラデス・マジカルショー!

* * * * * * * *
ハーイエブリバディ! 年俸1億4千万の男、誰が呼んだか「どこでも守れるスイッチヒッターの長距離打者」、そんな地雷ワード満載の触れ込みも今や懐かしくなった千葉ロッテマリーンズのジミー・パラデスだ。気軽にジミーちゃんって呼んでくれ。
本日のショー最初の脇役はライオンズの源田ってやつだ。
こいつがバットを寝かせてボールをちょこんと転がしたのがすべての始まりなんだな。
なんかバントっつうらしいんだけど、ワケの分かんねえことするよなwwwww。まったく草生えるぜ。
バットって思い切り振り回してなんぼのもんだろ? まあボールに当たるかどうかは知ったこっちゃねえけどな。

そしたらキャッチャーの田村が転がったボールを慌てて拾ってさ、一塁に投げやがるんだよ。
なにせ源田が変なことすっからさ、オレもすっかりワケわかんなくなってさ、おい、田村が送球したよ、一塁誰だよ?ってボーっとしてたんだよ。
しばらくして気づいたな。そういや一塁オレだったよってwwwwwwwww。ちょーウケるぜwwwwwwww。
田村の送球はオレの遥か横を通過してってさ、誰もいない一塁ベースの上を越えて行きやがんのwwwwww。
アレにはどっかんどっかんウケてたな。主にライオンズベンチとホーム側の客席が。イェイ!

まあそれが致命的な失点のきっかけになっちまったんだけど、それをバットで取り返したらやっぱオレらしくないだろ?
ホームランってのは10点差で負けてる時に意味なく打つもんじゃん? だからご期待通りの凡打さ。だけどいちおうボールにバットが当たったぜ。そこは褒めてくれよな。
そんなやらかしでさすがにまた二軍送りになるかと覚悟したけど、どういうワケだか登録抹消免れてんの。ウケるよな。ホント人がいねえんだな、このチームwwww
というわけで首の皮一枚で生き残ったジミー・パラデス・マジカルショー。また明日もやらかすぜ!
* * * * * * * *

快勝の余韻に浸るライオンズファンに囲まれた帰りの西武線車中。
なにせ西武ドームは他になんもない山の中にある。その帰りに憂さを晴らすような気の利いた歓楽街があるわけでもない。
だったら多摩湖線の途中にある緑々しいエリアを焼きまくって憂さ晴らししてやる!
降りたのは八坂駅。沿線のENLエージェントにはなんの恨みもしがらみもないが、考えてみればこの人たちが日常的に西武線を利用するその運賃が、メヒアやシュリッターといったマトモな外国人選手を雇うカネに流れているかもしれないのだ。
こっちはいくら必死にガムやチョコ買いまくったって、内部留保に回されるだけなのに!
170906002.jpg
「ライオンズのチームカラー、青なんだか緑なんだかはっきりしやがれ!」
八坂駅から目につく緑ポータルを八つ当たりで焼きまくり、ついでに八坂神社に寄って、
「来年こそは野球のルールが分かる外国人をフロントが連れてきますよーに!(パンパン!)」
と、アテにならない願掛け(もし来年ロッテに3割30本を打つ外国人選手が来たら、それは八坂神社のおかげです)をしていたら、さすがに目についたのかENLの某スターAGの方から「こんなところに珍しいですね」とCOMMメッセージが舞い込んできた。
170906005.jpg
せっかくだからジミー・パラデス入団の経緯からじっくりと事情を説明しようと思ったが、IngressCOMMをなんJスレみたいにしてしまうのは、さすがに憚れたので「広域作戦の真っ最中です!」と取り繕っておく。
えーと、西武ドームを基点に関東一円にNOVAを飛ばす予定だった昨夜の作戦ですが、基点担当のパラデスが基点をほったらかして意味不明なとこに行ってたんで中止なりました。そういうことにしておいてください。

この記事に含まれるtag : イングレス 野球 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2682.html

2017/09/06 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |