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ボンクラ360魂クロスカルチャーゲームブログ 

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【K-1 WORLD GP 絶対王者育成計画】

   ↑  2009/04/03 (金)  カテゴリー: ニンテンドーDS
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年内の引退を発表した魔裟斗。これを受けて谷川さんは「佐藤嘉洋にMAXで優勝してもらって、大晦日に魔裟斗を倒してその後継者となって欲しい」などと、呑気な青写真を発表していたが、佐藤嘉洋に魔裟斗の後釜が務まるとは、当の谷川さんも含めて誰も思ってはいないだろう。
魔裟斗とは、それくらい不世出の存在なのだ。
大会があった翌日に、職場や学校で「ねえ、昨日のK-1観た?」ではなく、「ねえ、昨日の魔裟斗観た?」と固有名詞で語られる存在が他に居たであろうか?
そんなの過去に遡っても、馬場に猪木くらいのものだ。そして例外的に「ねえ、昨日の曙観た?(笑)」というフレーズが存在したくらいだ。
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さらに例を挙げれば、キャバクラなどでその話題が成立するレスラー、格闘家が他に居るだろうか?せいぜい山本KIDくらいだろう。逆に青木真也や北岡悟の話を振ってもどん引きされるのがいいとこだ。
それだけの普遍的なポピュラリティを持ち、そして実力を兼ね備えリングの中でも文句なしの結果を残してきた男。そんな男の替わりが、そう簡単にそこらに転がっている筈がない。
こうなると危ぶまれるのは、K-1 MAXの将来だ。佐藤嘉洋がいくらリング上の実力があろうと、プロ興行やテレビコンテンツである限りは、それ以外の資質も当然問われる。それを含めてこそ初めて”エースとしての実力”となるのだろう。
このままでは、来年の今頃にはMAXはK-1甲子園の前座になっていても、ちっとも不思議ではない。
そうなる前に、なんとしても魔裟斗に代わる時代のスターを育てなければ。誰も育てないなら、オイラが育てる。勿論ゲームの中でだ!
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そんなわけで、さっそくジムを開設。ジムの名称はドージョー・キャバクラ。ジェラルド・ゴルドーさんにばれたら半殺しにされそうなジム名ではあるが、まあいい。
谷川さんもジムの開設祝いに駆けつけてきてくれて、おべんちゃらを言ってとっとと帰っていった。
この人の場合は、本当にあちこちで似たような事を言いまくっている雰囲気があるよな。
未来の魔裟斗を育てんとする理想に燃えるオイラであったが、しかし、このゲームが面白かったのは、この谷川さん登場まで。
もっとはっきり言ってしまうと、この谷川さんの一言以外には、面白いとこなんてどこにもありゃしない。
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週事に、選手のトレーニングメニューとスケジュールを設定して、あとはただ時間送りをするだけの繰り返し。
そして肝心の試合は、スタミナもなければ手数も出ない。そして前に出る積極性すらもないしょっぱい配下選手の塩試合を、ただひたすらフルラウンド見せられるだけ。
こちらがいくら指示を出したところで、この選手どもは聞く耳なんかこれっぽっちも持っちゃいません。
そしてついつい口をついて出てくるのは、「もっと前に出ろやぁ!」「形だけでいいからパンチだせやぁ!」「第一ラウンド三十秒経過でもうガス欠かぁ!?」「もういい、金返せ、馬鹿野郎!」なんて野次ばかり。
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このまま地道に盛り上がらない育成を積み重ねて、選手のパラメーターを少しずつ上げていけば、これよりはいくらかマシな試合をしてくれるのかもしれませんが、正直言ってそこまで付き合う義理も根気もこちらにはございません。
まぁ魔裟斗の替わりが一朝一夕に作れないことはよく分かったし、また絶対王者育成計画とは銘打っているけれども、そんな第二、第三のセーム・シュルトをぼんぼん育成されたら、困るのはFEGの方だろうし・・・・。
それにしても、D3パブリッシャー絡みのK-1ゲームには、まともなものが何一つとして無いな・・・・。

この記事に含まれるtag : D3パブリッシャー スポーツゲーム 

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2009/04/03 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Fallout 3】The Mighty Hand of God

   ↑  2009/04/04 (土)  カテゴリー: XBOX 360
Prairie Home Invasion.jpg
♪ Atomic power Atomic power, Was given by the mighty hand of God
Pip-Boy備え付けラジオから今流れているのは、スリードッグの脳天気な声でも、アガサのバイオリンでも、勿論ジョン・ヘンリー・エデンの退屈な演説(エンクレイブラジオに足りないのは、ラッシュ・リンボーみたいなプロパガンダ担当者だ)でもない。
ラジオが拾ったのは、カスタムサントラという名の亡霊電波。流れてくる曲は、元Dead Kennedysのジェロ・ビアフラとオルタナティブカントリー界の奇才、モジョ・ニクソンのコラボレーションアルバム『Prairie Home Invasion』からのナンバーだ。
”パンク界のモジョ”ビアフラと、”カントリー界のビアフラ”モジョ。似た者同士が手を組んで'94年に発表したこのアルバムは、全編をブラックユーモアに満ちたカントリーチューンが埋め尽くす隠れた傑作だ。
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その中でも"Atomic Power"は、一際ドス黒いナンバーだ。オリジナルは、Buchanan Brothersが太平洋戦争直後の'46年にリリースしたカントリーのクラシック。
♪ Hiroshima, Nagasaki Paid a big price for their sins
そんな筆舌に耐え難い歌詞が、極めて陽気で脳天気な調子で歌われる、無邪気な無邪気な原爆賛歌。
このオリジナル曲は、ブラックユーモアではない。Buchanan Brothersは何の疑問もなくこの曲を歌い、そして当時の人々はこれまた何の疑問もなく真面目にこの歌を受け止めた。
'82年に公開されたドキュメンタリー映画『アトミック・カフェ』によって、この曲は再び脚光を浴びる。
'40年代から'50年代にかけて数多く作られたアメリカ政府による核兵器や反共プロパガンダフィルムを再編集した(「原爆が炸裂したら、机の下に隠れましょう」by合衆国政府)この映画のBGMに使われた、数多の反共、レイシズム、核兵器礼賛の楽曲群の中でも、この"Atomic Power"は、飛び抜けて不気味な輝きを放っていた。
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そして今オイラは、♪ God's own holy hand のもたらした荒れ果てた世界をひたすら歩く。
ところどころに存在する、全壊を免れた家屋に横たわった、生活の痕跡すら残す白骨死体の数々。
「原爆が炸裂したら、机の下に隠れましょう」
彼らはきっと何の疑いもなく、それを実行したのだろう。
♪ Atomic power Atomic power, Was given by the mighty hand of God
ビアフラの、タチの悪いジョークみたいな歌声が、ひと気のないウェイストランドの荒野に、風に乗って流れる。
スリードッグの野郎が、もし倒壊したラジオ局の残骸の中からこのレコードを発見したとしたら、これを一聴して果たして奴はどんな感想を漏らすであろうか。

この記事に含まれるtag : FallOut 

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2009/04/04 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

書籍【GAMES OF THE LIVING DEAD ゾンビゲーム大全】と【ある悪役レスラーの懺悔】

   ↑  2009/04/05 (日)  カテゴリー: 書籍・コミック
【GAMES OF THE LIVING DEAD ゾンビゲーム大全】(ホビージャパン)
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ゾンビゲーム大全と銘打ってはいるけれど、正直ビデオゲームパートの内容は食い足りない。
主軸となっているのはバイオハザードシリーズ、デッドライジング、Left 4 Deadの三作なのだけれど、バイオハザードの特集など、もうあちこちの媒体でさんざん嫌と言うほど目にしてきているし、目新しい事が書かれているわけでもない。
ゾンビゲーム大全と言うからには、さぞや古今東西のゾンビビデオゲームをカタログ的に網羅しているのかと思いきや、これは題名に偽りあり。
少なくともジェネシスのZombie Ate My Neighborsや3DOのコープスキラーについて、一言も触れられてないのは、一体どういう事よ?

逆に圧巻だったのは、この版元ならではのボードゲーム特集。
ボードゲームには疎いオイラだけど、いやあ、ゾンビもののボードゲームって、こんなに沢山出ていたんすねえ。
こちらの特集は、ビデオゲームと違って海外版のみの製品やゲームブックまでもカタログ式に網羅。ビデオゲームの方も、このカタログ形式にして欲しかったなぁ。
巻末のゾンビ映画、書籍、コミックガイドは、ビギナー向けのあっさりとした内容。

【ある悪役レスラーの懺悔】(講談社)
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日本のプロレスラーが自ら書いた本に、面白いものがあった試しがないって?
そんなことはない、確かにメジャー系のレスラーの著作には、しょっぱいものが多いが、逆にいわゆるインディー系と呼ばれる傍流のレスラーが書いた本は、ハズレがほとんど無い。
今までオイラが読んだレスラー本の中で一番面白かったのは、松永光弘の”ミスター・デンジャー プロレス危険地帯”だったが、松永と並ぶW★INGのもう一人の顔、ミスター・ポーゴが本名で書き綴ったこの本は、それを上回る面白さ!

極悪大王の異名を持ち、火炎放射で相手を火達磨にしたり、特注の凶器で相手の額をぎーこぎーこと切り刻んだりと、その悪行の数々で知られるポーゴさんだが、一方で「おぼっちゃま」とか「めちゃくちゃ気が弱い」なんてもう一つの顔が存在する事も、すれっからしのプロレスファンの皆様ならご承知のことであろう。
本書は、”俺様”の一人称で統一されたポーゴ様としての顔と、そして文中からにじみ出る気の弱さが露出した関川哲夫としてのもう一つの顔が、絶妙にブレンドされて得も言われぬグルーブ感を醸し出しているのだ。
そして自嘲気味な、或いは照れ隠しな”(笑)”の多用と、濡れ場になると突然官能小説まがいの文体に移行する突拍子の無さ。
ポーゴのベッドシーンって普通読みたいと思いますか?。ところが読み進むにつれ、次の濡れ場をついつい期待してしまうんだよなぁ。
ポーゴ様の口から”いつまでも、いつまでも、官能が尽きるまで”なんて表現が語られる日が来るとは、誰も思いもしなかっただろう。

アメリカ時代の準メジャー的なローカルテリトリーの話題も興味深かったし、FMW時代の大仁田厚とのバックステージのやり取りも含めた生々しい経緯も語られている。
反面物足りなかったのはW★ING時代の話。ポーゴ様自身、W★INGには良い思い出が何一つ無かったからなのだろうか、この時代の事は随分と足早に通り過ぎています。
オイラが一番興味があったのは、このW★ING時代の話だったんだけどなぁ。W★INGの裏話としては、ジェイソン・ザ・テリブルの腕折り事件(これ、マジで折ってた)のイヤーな真相を暴露。

そして一番気になるのが、”ケンドー・ナガサキの事については、本書では何も書かないことに決めている”との断り書き。
ちょっと古めのファンならミスター・ポーゴと言えば、ケンドー・ナガサキとの胡散臭いオリエンタルコンビの姿が真っ先に浮かんでくるだろうに、そのパートナーであるナガサキについては何故スルーなのか?
どうやらこれは、ナガサキから受けた執拗ないじめが原因らしいが、だからこそこういう場でそれを全部ぶちまけてしまえばいいのに、と思うのは第三者のお気楽な考え。喧嘩大王に「何書いてるんだ、あぁ?」と小田原から伊勢崎に乗り込んでこられたら、困るのはポーゴ本人だろうしなァ。

この記事に含まれるtag : ゾンビ プロレス 

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2009/04/05 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Speedball 2: Brutal Deluxe】

   ↑  2009/04/07 (火)  カテゴリー: XBOX 360
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どんなスポーツにも怪しげな伝説めいた起源があったりする。
敵兵の首を蹴っ飛ばして遊んでいたのがサッカーの始まりとか、そのサッカーの試合中、興奮した選手がボールを持って走り出しちゃったのがラグビーの始まりだとかだ。
ある日、道を歩いていた男の頭上に鉄球が振ってきた。鉄球の直撃を頭に受けた男は、怒りの余りその鉄球を野次馬の一人に叩きつけた。そして野次馬を巻き込んでのしっちゃかめっちゃかな鉄球ぶつけ合いが勃発。
嘘か本当かは定かではないが、これが伝説として語られるスピードボールの起源である。
'88年にアミーガ用ソフトとしてリリースされ、後にメガドライブに移植されて日本でも知られるようになった、このブルータルな近未来スポーツ。
開発はビットマップ・ブラザース。このスピードボールの一発芸のみで知られる、イギリスのソフトハウスだ。
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スピードボールは、アイスホッケーとハンドボールを合体させたような九人制スポーツ。
パッと見はハンドボールに近いが、ハードコンタクト上等なプレイスタイルと、外壁に囲まれて基本的にボールアウトの無いシステムなど、むしろアイスホッケー的な要素の強い競技だ。
相手チームのゴールにボールを投げ込むと10点。さらにサイドにあるループホールを通過させてからゴールするとボーナス点が加算、左右にある自軍バンパーにボールを当てて点灯させると2点獲得といった、ピンボール的な得点システムも存在する。
そして相手チームの選手をノックアウトして負傷退場させると10点。ゴールさせるのと同じ点数である。
各選手の攻撃力や守備力などよりも、凶暴性のパラメーターが最優先されるのが、これでお分かり頂けるだろう。
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よってプレイボール早々のハードコンタクトを余儀なくされるセンターフォワードには、自軍でも最高クラスの選手を割り当てる必要が出てくる。
センターフォワードが負傷退場なんて事態になった日には、そのポジションに能力の劣る控え選手を投入しなければならなくなるからだ。逆に相手のセンターフォワードを病院送りにしてしまえば、優位に試合を進められる事が確約されたようなものだ。
そう、スピードボールは、架空スポーツとは言えあくまでもスポーツゲームとしての基本をきっちり守ったゲーム。
アクションゲームではなく、マッデンNFLなどと同列に連なるべきゲームなのだ。
ここら辺を飲み込んでしまえば、このスピードボールはやり込めばやり込むほど味が出てくるスポーツゲームとしての魅力を全開してくれる筈だろう。
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このXBLA版スピードボール、『Speedball 2: Brutal Deluxe』は、メガドライブなどで発売された同作のリメイク版。
オンライン対戦に対応している他に、オリジナルとリファイン版から好みのグラフィックを選択できたりもする。
ただしそのプリミティブなゲーム性は、オリジナル版と一切変わってはいない。スピードボール本来の魅力は一切損なわれてはいないから、安心して欲しい。
他にLIVEアーケード版ならではの要素として、追加ダウンロードコンテンツの存在がある。
ただ、追加ユニフォームと追加アリーナ(共に100MSポイント)は、非常に微妙な内容だ。追加ユニフォームでは各国のユニフォームを選択できるのだが、日本チームのそれはずば抜けて格好悪い。特に両胸にデザインされた日の丸が、まるで巨大な乳輪にしか見えないのはいただけない。
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逆に外せないコンテンツが追加選手(150MSポイント)。
このスピードボールをやり込んだ方なら、選手の能力がいかに重要なキーポイントであるのかをご理解しておられるだろう。
追加選手三名の能力は、いずれも各パラメターがMAXに近いチート級のレベル。費用を捻出してこの三名をトレードで獲得し、フォワードをこの三名に置き換えてしまえば、それはもうロッテ往年の強力クリーンアップ(落合withリー兄弟)並みの破壊力を見せつけてくれるのだ。
決してメジャーな存在ではないが、長きに渡ってコアなファンから熱心に支持されているこのスピードボール。LIVEアーケードの隠れたお勧め作品。

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2009/04/07 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【スピードボール2100】と【Speedball 2: Tournament】

   ↑  2009/04/08 (水)  カテゴリー: PS1
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今、恐らく一番入手しやすいパッケージソフトのスピードボールが、プレステのみでリリースされたシリーズとしては三作目にあたる、この『スピードボール2100』。
日本ではシスコンエンタテイメントの"洋ゲーまとめて叩き売り企画"ワールドグレイテストヒッツシリーズの一環として発売されました。
『Speedball 2: Brutal Deluxe』からの大きな変更点は、1ボタン操作から2ボタン操作に変わったことと、3Dポリゴン化され演出面が若干派手になったこと。
この3D化が曲者で、それにより『Speedball 2: Brutal Deluxe』のきびきびとしたスピーディーな展開が、だいぶ損なわれる結果となってしまっています。
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コアなスピードボールマニアにとっては、この改変は退化に他ならず、今では『スピードボール2100』は、スピードボールの黒歴史扱いされる始末。
ただ、選手がリネーム可能になっていたり、いかにもなムービーが挿入されたりなど、きちんと改良された点も多く、試合のスピード感云々の問題も、この2100で初めてスピードボールに触れる人にとっては、それほど気になるような部分ではないでしょう。
『Speedball 2: Brutal Deluxe』を熱狂的にやり込んだ人以外であれば、それなりにお勧めできる内容です。
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そして時代は21世紀に突入。スピードボール2100以来、7年ぶりにリリースされたシリーズ最新作が、PC版のみが発売された『Speedball 2: Tournament』。
やはりBrutal Deluxeをベースに、今度は斜め上からの俯瞰視点に変更されています。
フィールドも大幅に広がり、より球技としての戦術性が求められるようになっていますが、やはりコアなスピードボールマニアからは、”スピード感の喪失”を問題にされました。
こちらはパッケージ版は日本では発売されていませんが、Steamでも配信されているので、入手自体は簡単かもしれません。

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2009/04/08 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |