ボンクラ360魂Xbox Oneとの蜜月の日々 

このページの記事目次 (カテゴリー: Android

total 16 pages  次のページ →  

【Swamp People】バイユーのワニ獲りオヤジ

   ↑  2017/12/23 (土)  カテゴリー: Android
171223006.jpg
アメリカ合衆国の東部をほつれた糸のようにうねうねと蛇行して流れる大河、ミシシッピー川。
その南端、河口付近に広がる一面の湿地帯が、ヒストリーチャンネルの「Swamp People」の舞台だ。
番組が密着するのは、ここで漁を生業とするフランス系アメリカ人たち。
しかし漁と言っても獲るのは魚じゃない。体長4メートルにも達し鋭い牙と顎を持つアリゲーターだ。
平底の船で湿地帯を巡り、ポイントに餌を付けた仕掛けを設置。これにアリゲーターが食いついたら引き上げてライフルでズドン。
171223002.jpg
キャッチフレーズは、ノー・ガッツ、ノーゲインをもじったノー・ガッツ、ノー・ゲーター。
競合番組「Duck Dynasty」と同様に、大自然の中で頑なに伝統のライフスタイルを守り通す人々のストイックな仕事。そしてその強烈なキャラクターにスポットライトをあてたリアリティショーだ。
Androidアプリ『Swamp People』は、その番組のオフィシャル作品。
仕掛け罠でアリゲーターを釣り銃器でとどめを刺す、彼らの猟法を見下ろし型の画面に落とし込んだゲームだ。
171223004.jpg
しかし罠と言ってもそこはピンからキリ。デフォルトの無料仕掛けでかかるワニのサイズなんてタカが知れている。
そこで登場するのがゲーム内通貨、その名もケイジャンコイン。
高性能な仕掛けの購入から各種装備のアップグレードまで。世俗から離れたケイジャンとは言え、そこは資本主義経済から完全には離れられない。
ゲーム内で入手できるコインは雀の涙。
ストイックに無課金プレイを貫こうにも、アリゲーターの巨体にぶちかましを食らうボートの買い替えは喫緊の課題だ。
171223003.jpg
上位ボートの中でも巨大ファンを後部に付けた南部湿地帯名物エアボートは、猟以外にもレースモードでも威力を発揮する憧れの一台。
コインでのアップグレード対象には、ケイジャンたちの猟小屋や衣服なんかもあるが、どうせみんな中年時代のミッキー・カーチスみたいなおっさんばっかり。
そんな見栄えは後回しにするのが、より彼ららしいってもんだろう。

*関連記事
【Duck Dynasty】南部田舎暮らしの非ススメ

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2720.html

2017/12/23 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【KISS Rock City】キッス原理主義

   ↑  2017/11/11 (土)  カテゴリー: Android
171111005.jpg
ロックバンドを円滑に運営するなんて、天かすでF1マシンを走らすような話だ。そもそも上手く行くわきゃない。
女の取り合い、スタジオのエアコン温度の上げ下げトラブル、移動車中の席次、打ち上げの席での唐揚げにレモン問題、ああそれからそう、音楽性の違いとやらも。
そんなこんなでまたもやバンドが立ち行かず打ちひしがれている主人公のもとに、煙と共に現れて活を入れる敬愛するロックミュージシャン!
171111002.jpg
……なんか自分のフェイバリットの場合だと、ジョン・ライドンとかH.R.とかリード兄弟とか、「お願いだから帰ってくれませんか?」とお引き取りを願うような面子のような気がする。
いや、それ以前に、魔法のように連中が忽然と姿を表したら、ハッパのやり過ぎを心配するのが最初だろう。やってないけど。
171111003.jpg
だがキッスの場合なら、そんな登場をしても一切不思議はない。
小汚いアパートメントの一室にスモークと共に突如出現したのは、ポール・スタンレー、ジーン・シモンズ、トミー・セイヤー、エリック・シンガー、現行キッスの面々。
「さあ、お前のロックンロールスピリットを見せてくれ!」
あまりにもベタベタでこっ恥ずかしい言葉だが、他ならぬジーン・シモンズの口から言われればすとんと腑に落ちる。
なにせキッスはその言葉をとてもシラフとは思えないかっこで、なんのてらいもなく半世紀近くに渡って体現してきたバンド。
キッスのメンバーのバックアップを受けて、スマホやタブレットの画面をポチポチ押しながら、再び歩み出すのは黄金のロックンロールロード!
171111006.jpg
AndoroidとiOSでリリースされた『Kiss Rock City』は簡易ADVと簡易音ゲーを折衷したF2Pゲーム。
行動するたびに消費するエナジーポイントと、バンドメンバーのカスタマイズなどに使うマネーポイントを別途有料購入するタイプだが、まあエナジーポイントは放っておけば回復するから問題ない。マネーの方は後々メンバーの不始末処理などにアタマを悩ますことになるが。
171111004.jpg
ベスストリート、シャンディスクエア、クリスティンアベニューなど、キッスちなんだ舞台で、スタジオ、クラブ、レコード会社などを巡り、メンバー集めに契約、時にはジーン・シモンズにヘルプに入ってもらったりしながら、目指すはビッグステージとチャートの頂点。
各シークエンスの締めを飾るのは、タイミング押しの音ゲー。
もっとも音ゲーと言っても極めて簡素なモノだが、使われている楽曲はもちろんキッスの原曲だ。
そのレパートリーはデビューアルバムから素顔になる直前の"暗黒の神話 Creatures Of The Night"(1982)までの代表曲。
個人的に結構気に入ってる素顔時代がハブられているのは、ちょっと残念だが、どうやら拡張パック(その名もKiss Kruise)の登場も予定されているみたいだし、キャリア後期の曲ももしかしたら追加されるかもしれない。
171111007.jpg
このキッスを中心にすべてが回る世界で、キッスを後ろ盾としたオレにもう怖いものはない。
とにかくキッスが出てくれば何もかも都合よく事が運ぶキッス原理主義が心地よい、キッスでしか成立しないようなモバイルゲーム時代のプチロックファンタジー。
ワイルドにさせてくれ そしたらクレイジーにしてやる 夜通しロックンロールだ もう毎日アゲアゲだぜ! (Kiss - Rock and Roll All Nite)



(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2704.html

2017/11/11 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Ingress】樋口一葉「たけくらべ」の地をめぐるミッション 下

   ↑  2017/10/20 (金)  カテゴリー: Android
「私たち、近代女流文学の礎アイドルユニット、MEIJI☆閨秀Five! みんなー、ルビ振ってるー?」(いえー!)
「名門歌塾のエースにして完全無欠のお嬢様。頼れるみんなの姉貴分、三宅花圃!」(かっほねえー!)
「少女小説の元祖ににして昼メロ的ドラマのパイオニア。北田薄氷!」(はっくらーい!)
「奔放な人生ならグループ一番、ついでに人生の短さもグループ一番、田澤稲船!」(いなちゃーん!)
「女性の地位向上と良妻賢母の両立。グループきってのしっかり者、小公子、若松賤子!」(しづちゃーん!)
「そしてグループのリーダー! 泣く子も黙る5千円札、樋口一葉!」(なっちゃーん!)
「それでは最初の曲いきます! みんな知ってるよね? 『たけくらべ』。それじゃ、ノリノリで行こう!」(いえー!!!!)
♪廻れば大門の見返り柳いと長けれど(けれど!)
 お歯ぐろ溝に燈火うつる三階の騒ぎも手に取る如く(ごとく!)
 明けくれなしの車の行き来にはかり知られぬ全盛をうらなひて(L、O、V、E、いっちよーう!)
 大音寺前と名は仏くさけれど、さりとは陽気の町と住みたる人の申き(ぜったいかわいいひぐちのなっちゃん!)
171020001.jpg
相変わらずアホなことを妄想しながらの「樋口一葉 たけくらべの地をめぐる」続き。
連れが展示されている一葉の写真を見て、「室井佑月に似てない!?」なんて問題発言を大声でかましてしまったために、(よりによってそれと一緒にすんじゃねえ!)と館内客の刺すような視線を浴びながらそそくさと記念館を後にする。
駅からルートを取ると、メインディッシュと言うべき一葉記念館を最初に回ってしまうことになるが、実はこれ結構ありがたい。
記念館には樋口家が居を構えていた頃、田んぼの真ん中に長屋が肩を寄せ合うようにして建つ竜泉の風景を再現したジオラマが展示されている。
171020002.jpg
一葉旧居跡がある大音寺通りも、今どきの街並みとなってかつての様子を偲ばせるものは何一つ残っていないが、アタマに刻み込んだジオラマの景色を重ねると、当時の風情がなんとなく感じられてくるではないか。
吉原の喧騒を東に戴くこの地で、二軒長屋の座敷で一葉は仏頂面で帳簿をつけ、遊郭と結びついた暮らしから離れられない住民は束の間の子供時代を過ごし、信如と美登利のあまりにもスリリングな心のすれ違いが演じられたのだ。
171020003.jpg
一葉旧居跡から西に向かって、ミッションから取りこぼされている、やはり「たけくらべ」の重要な舞台である千束稲荷神社と大音寺に寄り道してから、再びミッションルートに復帰。
吉原神社と吉原弁財天を経由して、いよいよ向かうのは吉原遊郭跡。
お歯ぐろ溝のかすかな痕跡と、真っ昼間から客引きがかしましい特殊浴場街。こちらは辛うじて往時の風景を偲ばせているんだかいないんだか。
171020006.jpg
とにもかくにもここを通り抜けて大門を後にし、ゴールの地となるのは見返り柳。
後ろを振り返れば、あのプライドの高そうな一葉が「人さまをネタに遊ぶな!」と仏頂面で塩を撒いているような気がして、あえて見返らずにこのミッションを終えるのだった。

この記事に含まれるtag : イングレス 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2696.html

2017/10/20 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Ingress】樋口一葉「たけくらべ」の地をめぐるミッション 上

   ↑  2017/10/17 (火)  カテゴリー: Android
台東区竜泉は稀代の引っ越し魔、樋口一葉の住所遍歴でもっとも重要な町。
母、妹と共にこの地に移り駄菓子屋を開いたはいいが、その生活は困窮を極め、しまいには向かいにライバルの駄菓子屋が開店し、厘刻みの値下げ合戦を余儀なくされ廃業を余儀なくされる。
そんな貧乏生活の中で見聞きし感じた遊郭の傍らの町の日常。それが不朽の名作『たけくらべ』へと花開く。
171017009.jpg
地下鉄日比谷線の三ノ輪駅から始まる「樋口一葉 たけくらべの地をめぐる」は、一葉ゆかりの地と「たけくらべ」の舞台を回る好ミッションだ。
駅から一直線に向かうのは彼女の旧居近くにある一葉記念館。
学生時代に訪れた時は旅館風の外観だったが、いつの間にやら立派な造りに建て替えられていた。
171017003.jpg
3階建ての2階部分は2つの展示室に分かれていて、片方が幼少時から和歌の名門サークル萩の舎時代の、もう片方は貧困の中で生活の糧に小説に手を染め、奇跡のような傑作を次々と生み出した晩年の資料。
そう晩年。享年24、彼女の人生、あまりにもぎゅぎゅっと凝縮されすぎている。
171017004.jpg
ミッションデー甲府で訪れた山梨県立文学館で個人文献を見てちょっと気になっていたのが、萩の舎時代に知り合った先輩で、やはり近代女流文学の祖である三宅花圃との関係だ。
三宅花圃の文献もこの記念館にかなり残されていて、花圃を姉のように慕いまとわりつく一葉に対し、面倒を見つつも粘着気質な一葉にちょっと辟易していた様子が伺えて興味深い。
一葉がすでに文壇デビューしていた花圃の下を訪れ、小説の習作をしたためた経緯を報告した時の様子を、のちに花圃が随筆として残しており、これが一葉と花圃の関係や互いの距離感を簡潔に表している。
171017005.jpg
「ある時、多分明治二十五年頃であつたと思ふがなつちゃん(一葉)が私の家にやつて来た。一時間位しなを作つては散々しねくねしねくねとした挙句、帰る時に言ひ出したのは『あの、私、貴女様の御真似を致したいのでございますけれど、あの、私のやうな者がそんな真似をしたいなどゝ申し上げるのは恥ずかしゅうございますわ……』とかなんとか言つてその日はそれで帰つて行つた」
一葉かわいい。そして結構面倒くさい。萩の舎おもしろい。士族の先輩と平民出の後輩。共に才媛と謳われしかも周りの面々も役者が揃っている。今だったらコバルト文庫の素材になりそうだ。
171017008.jpg
良家の令嬢たちに囲まれ、大好きな王朝文学にどっぷりと浸かり、そしてその才能を周囲から早々と認められた。
萩の舎の時代は一葉にとって人生絶頂の時期だったのだろう。そしてその後の人生がつつがないままであったら、彼女は明治期の一歌人として終わっていたかもしれない。
171017010.jpg
だが実父が他界したことにより一葉の生活は一変する。
やむなく始めたのは荷を担いで仕入れを担当する駄菓子屋稼業。しかし貧しい町での雑貨商売なんて、あがりはたかが知れている。
誰だって貧乏は嫌いだ。そして恐らくプライドが人一倍高そうな一葉にとっては、その事実は経済面の困窮以上に耐えがたいものであったのかもしれない。。
華やかだった萩の舎時代から一変した生活。粘着気味な性格ゆえに心に溜め込む泥濘も深い。
そんな暮らしの中で感じた吉原遊郭や下層民街の人々の生活や機微や心の揺れ動き。
それが天性の文才や萩の舎時代に学んだ王朝文学の素養と結びついて、あの奇跡のような名作群に昇華されたのかもしれない。
171017002.jpg
一葉儚い、そしてかわいい。メンヘラ予備軍的な面倒くさそうな気質もいい。オレがあの時代に生きていたら絶対推しメンにしてる。
一葉、花圃、賤子、稲船、薄氷、私たち、MEIJI☆閨秀Fiveでーす、みんなー、盛り上がっていこー
……なんかアホな方向に妄想が広がってしまったが、このミッションまだとば口もいいところ。
竜泉時代の一葉の足跡を巡るミッションは、まだまだ始まったばかりなのであった。

この記事に含まれるtag : イングレス 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2695.html

2017/10/17 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Ingress】狭山湖畔二社参りミッション

   ↑  2017/10/05 (木)  カテゴリー: Android
多摩湖が有名行楽地に始まり西武園ゆうえんちにユネスコ村、そして西武球場と、西武山口線(レオライナー)の沿線は、西武鉄道グループ総帥であった堤親子の夢と野望がぐぐっと凝縮された地帯だ。
ユネスコ村は廃村となり、西武園ゆうえんちも斜陽となり、屋根付きとなった西武ドームだけが唯一賑わいを見せているが、おかげでまあここは野球を見に行く以外はなんもない、なんもできない。
開場前にちょっと早く着いちゃったときなどは、もう山と気の早いライオンズファンに囲まれた西武球場前駅で途方に暮れるしかなかったのだが、しかしIngressとはありがたいもので、そんなときにミッションというきっかけがなければ、ちょっと寄ろうとは思わなかったところに誘ってくれる。
171005001.jpg
そう、メットライフドームの反対側、ユネスコ村跡の隣には、堤義明の夢の跡がまだ一つだけひっそりと残っていたのだった。
ちなみにナイターが開場する夕方あたりには、香水をプンプンさせてハデな服を着た大陸風の若い女性たちが、なぜだかドームに背を向けてぞろぞろと山の方に向かってゆく光景が見れる。
そういえば多摩湖狭山湖周りはラブホが立ち並ぶ土地。その光景の事情もなんとなく伺えるのだが、しかしそれは堤義明とはあんまり関係ない。
171005006.jpg
彼女たちに混じって大通りを渡りちょっと歩くと見えてくるのは狭山不動尊。
1975年建立。歴史なんかなんもない、そして"昭和の西武鉄道グループ"を体現したような寺。
「狭山湖畔二社参り」は、ここと隣にあるそれなりに歴史はあるけれど、やはり妙ちきりんな山口観音を巡るミッションだ。
171005002.jpg
狭山不動尊はホントに変な寺だ。そこに足を踏み入れた者は、まず寺全体の統一感と、建物と周囲との整合性がまったく欠けていることに違和感を覚えるだろう。
門や廟堂など、それぞれに歴史や由緒はあるが、これほぼ全部増上寺や極楽寺など、あちこちの名刹からかき集めて移築してきたもの。
そう言えば西武ライオンズのその始まりも、田淵や古沢、山崎裕之にノムさんなど、ビッグネームをあちこちからかき集めて揃えた陣容だった。
171005007.jpg
広い境内に建物がハイブリッドに散在する様は、ありがたいお寺というよりも、むしろ寺風テーマパークとでも表現すべきで、あいにくと立ち入り禁止だった羅漢堂なんかはヒドいもんで、何を考えているんだか敷地いっぱいに灯籠が、まるで都市経営シムの効率プレイみたいにびっしりと敷き詰められている。
指定されたポータル数は多いが、大半が密集しているので回るのはまったく苦ではない。
そのポータルにも、中には「灯籠ぽいもの」などと投げやりな名前が付けられている始末で、これなんかは名刹のポータルではほぼありえない光景だ。
ついでだけど、「ぽいもの」って促音抜きの表記、なんか黒木香の「SMぽいの好き」以来久々にお目にかかったな。
171005004.jpg
境内を周りながら「まるでアレな資産家がカネにまかせて田舎の敷地にムリヤリ建てた、お宝系セルフテーマパークみたいだな」なんて感想を持ったのだが、よくよく考えてみれば、まるでどころか実際ほぼその通りで間違いなかったりする。
ミッションの後半で巡る隣の山口観音も、本堂にマニ車を有するこれまたハイブリッドで妙な寺で見どころは多い。
ミッションメダルのつぶらな瞳の白馬は、ここの門前にある新田義貞の愛馬だ。
なにせ狭山不動尊は西武の一味なので、お賽銭とロッテの必勝祈願は当然こちらへ。
「酒居が完封して20点くらいとって勝ちますよーに!」


***********


ありがとう観音様、ロッテ勝ったよ!
171005005.jpg

この記事に含まれるtag : イングレス 野球 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2692.html

2017/10/05 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |