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ボンクラ360魂クロスカルチャーゲームブログ 

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【Diabolical Pitch】地獄のピッチングマウンド

   ↑  2015/10/09 (金)  カテゴリー: XBOX 360
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長かったペナントレースも一段落し、これからクライマックスシリーズに向けて再び盛り上がる2015年プロ野球。
そしてこの時期は多くの選手が、その進退を明らかにする季節でもある。
山本昌、西口、斎藤隆、今年はまたレジェンド級投手の現役引退が目立つシーズンとなってしまった。
しかし燃えつきるまで投げることのできた彼らはまだ幸せだ。
身体にとんでもない負荷のかかる動作を一日に何度も繰り返す投手は、常に故障と隣合わせの運命。
今までどれだけの投手が、一瞬の輝きの後に肩や肘の故障で無念を抱いてマウンドを去ってきたことだろうか。
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ここにも燃えつきることができず、志半ばにしてグラブを置いた元投手がいる。
メジャーリーグの一線級投手として活躍していたマカリスター。彼が肩の故障を発症したのは、よりによってプロ野球最高の檜舞台であるワールドシリーズの真っ最中であった。
それだけに彼の無念はアルプススタンドの最深部よりも深い。
無念を通り越してもはや怨念となった彼のマウンドへの想いは、世界一業の深いゲームメーカー、グラスホッパー・マニファクチュアが運営する怪しげな廃遊園地へと引き寄せられるのであった。
そこでマカリスターは新たな左腕を手にする。現役時代のそれを凌駕する豪腕を。もし現役時代にマスターしていたら、完全試合を100回くらい達成していそうな数々の魔球を。
そして彼に代わって肩と肘を酷使するのは、Kinectというこれまた因業なデバイスをうっかり手にしてしまったプレイヤーであるのだ。
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オーバースロー、スリークォーター、アンダースロー、マサカリ投法にトルネード投法、なんだったら背面投げだって、マカリスターに成り代わるピッチングフォームは、あなたの思いのままだ(まあアンダースローや背面投げは、投球動作としてKinectに認識されない可能性が高いが)。
しかしこの新たなマウンドでは、並み居る強打者ではなく、次々と押し寄せる悪魔のドールたちを、文字通りその豪速球で砕く仕事が待っている。
調子に乗ってトルネード投法を始めた者たちは、ドールの襲来にフォームが追いつかず背筋を痛めて、慌ててKinectでポーズをかける方法を探すのがオチだろう。
100球制限、中6日のインターバル、投げ込み練習の緩和。選手生命を伸ばすために最近ではピッチャーの環境が見直されてきている。
だがここはメジャーリーグではなく、熱投を見守る生者の姿がない魔界の廃遊園地。そんな甘っちょろい保護は期待するだけムダだ。
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後を託す中継ぎ陣も、程よいところでマウンドから降ろしてくれる投手コーチも存在しない。
わらわらと押し寄せる化け物どもを相手に、肘も肩も壊れよとただひたすら球を投じ続け、もう100球なんて基準はとっくに超えた。
それでもこの怨念のマウンドは立つ者を許してはくれない。
カーニバルの的当て気分で、面白がってボールを投げていたのも最初のうちだけ。やがてはこの地獄の反復運動に、まず先に自分の心のが泣きだすだろう。肩や肘が悲鳴を上げるのはその直後だ。
それでもゲームは、ドールの襲来は淡々と続く。その遥か向こうから響いてくるのは、グラスホッパー・マニファクチュアの悪魔のささやきだ。
「マウンドで死ねれば本望なんだろう?」と。

 

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2015/10/09 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Fruit Ninja Kinect 2】フルーツニンジャ再び

   ↑  2015/07/03 (金)  カテゴリー: XBOX ONE
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知人からでっかいスイカをいただいた。
さっそく切って食べようとしたが、ただでさえ大きい上に、皮は分厚いわ、おまけにめちゃくちゃ硬いわ。
もう包丁をノコギリみたいにして、木の幹を伐り倒すように、どうにかこうにか切り分けることができた。
ドラマやコミックなんかでは、まな板の上に置いたスイカを包丁できれいに一刀両断しているが、実際にはああ簡単にいきはしない。
包丁がケーヨーD2で買った安物だったこともあるが、なによりオレにはニンジャの鍛錬が足りていなかったからだ。
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修行を重ねたニンジャにできないことはない。
音もなく敵を倒すことも朝飯前なら、水の上や壁を走ったりもできる。
そしてニンジャがもっとも得意とするのは、フルーツを手刀ですっぱーんと気持ちよく一刀両断する技術である。
ニンジャを廃業して果汁工房やデザート王国にいつ就職しても困らない、なかなか潰しの利く特技だ。
ビール瓶の首を断ち斬ったマス大山の手刀も、柔らかいフルーツをきれいに真っ二つにすることはできなかった。プロレス界の実力者ダニー・ホッジだって、リンゴを握り潰すのがせいぜいだ。
だがニンジャは違う。彼らが腕を一振りすれば、どんな果物だって果汁しぶきをまき散らして地面に横たわる。
そしてひとたびKinectの前に立てば、スイカ一つに悪戦苦闘していたオレだって、たちまちニンジャのエキスパートとなれるのだ。
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スマホで一世を風靡したのは仮の姿。kinectと合体することによって、その真価をフルに発揮したフルーツニンジャたちが、またKinectに帰ってきた。
そして海外から3ヶ月遅れとなったものの、国内Xbox Oneでもそれがようやくお目見えだ。
これが単なるモバイルヒットゲームのベタ移植ではない、Kinectとの親和性をきっちりと磨き込んだタイトルであることは、前作のXbox 360版できっちりと証明済みだが、今回ももちろんその点に抜かりはない。
テレビの前で両腕を振り回すプレイヤーの奇矯な姿を、Kinectセンサーは打てば響くようにフィードバックして、画面の中に再現してくれるだろう。
あとは自分の手刀に果物のヒットする感触と、べったりと飛び散る果汁を感じればいい。
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ワンアイディアに立脚したコンセプトを継承しながらも、2が2たる所以は、出しゃばらない程度にほど良く付け加えられたミッションモードの存在。
ここでは手裏剣を躱せ、スポットライトから逃れろ、竹やぶを斬れ、手裏剣で的を射抜けといった変則ルールの課題によって、ニンジャとしてのさらなるキャパシティを鍛えあげることができるだろう。
そしてゲームプレイ録画配信機能をデフォルトで備えたXbox Oneは、自分のシルエットが画面に映し出されるタイプのゲームに、さらなる可能性を与えてくれた。
スコアのために脇目もふらずにプレイするのもいいが、せっかくだからよりスタイリッシュな体捌き手刀捌きで、ニンジュツエキスパートとしての栄えある姿をクリップに収めたいではないか。
そこかしこから聞こえるKinect is deadの声を打ち消すように、Kinect not deadを高らかに宣言した、Kinectセンサーと対を成すべき鉄板の一作。この世にニンジャがKinectがある限り、果物どもに決して明日は来ないぜ。

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2015/07/03 | Comment (2) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Let's Sing and Dance】うたっておどろう

   ↑  2015/06/10 (水)  カテゴリー: XBOX 360
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ジャンルとしてすっかり定着したダンスゲームだが、しかし考えてみればこれほどライバルとの差異をアピールしづらいジャンルも他にはない。
今どきの流行りのダンススタイルにそうそう違いはないし、世のみんなが等しく理解できるようなヒット曲だって限られてくる。
結局はデバイスの違いを頼りにするしかないのだが、そうなると困るのはKinectという同じデバイスの土俵で勝負をする場合だ。
『Dance Central』と『Just Dance』、Kinectでブランドを定着させたこの二強の間に割って入るのは、容易いことではない。
ましてや楽曲に莫大な使用料がかかり、さらには売り切り商売というわけにもいかないダンスゲームは、中小のメーカーにとっては、とてつもなくハードルが高いジャンルだ。
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そのハードルを「そういえばKinectセンサーってマイクも付いてたじゃないっすか」なんて思いつき一点でなぎ倒して進もうとしたのは、THQブランドの落穂ひろいや『Dead Island』シリーズでお馴染みのDeep Silver。
かくして"歌いながら踊る"新機軸のダンスゲーム、『Let's Sing and Dance』が世に放たれた。
プレイヤーがするべきことを、そのまんまストレートに表したタイトルも、なかなかに味わい深いが、さらにこの日本国内ストア配信版は、『うたっておどろう』なんて、手違いなんだか狙ったんだか判別付かないコクを一層増した邦題が冠せられ、みんなを配信直後の一瞬だけ、ほんのちょっぴり和ませたのであった。
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モードはダンスとシング・アンド・ダンスの二つ。
通常のダンスモードは、ガイドに従って身体を動かし判定を受ける、ごくごく一般的なダンスゲームの極めてアバウトなバージョン。
シング・アンド・ダンスは、このダンスモードにサビの部分で、これまた極めてアバウトなボーカルの判定が加わる。
うたっておどる。一見なかなか楽しげな行為に思えるが、実際に試してみると、自分がフレッド・アステアやザック・エフロンのような才能に恵まれているわけではないこと思い知るだろう。この二つの行為、案外と両立させることが難しい。
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よく知っている曲ですら、うたっておどることはなかなか困難なのに、馴染みのあんまりない曲だと、それはなおさらのこと。
ちなみに収録曲はLady Gagaの" Born This Way"、LMFAOの" Party Rock Anthem"、Queenの"愛という名の欲望"、Duffyの"Mercy"、Maroon 5の"Moves Like Jagger"、Miley Cyrusの"Can’t Be Tamed"、Flo Ridaの"Right Round"、Ini Kamozeの" Here Comes The Hotstepper"、Noisettes の"Don’t Upset The Rhythm"、Far East Movementの"Like A G6"、Bruno Marsの"The Lazy Song"、そして映画「ブルース・ブラザーズ」でお馴染みAretha Franklinの"Think"、全十二曲。
幅広いジャンル、世代をまんべんなくフォローしたがために、ほとんどの人たちが、「ぶっちゃけその中で用があるのは一、二曲だけなんだよ」ともどかしい思いをする、一番罪作りな選曲パターンである。
『Dance Central』や『Just Dance』のように追加曲をDLCでガンガン出すわけではない、売り切りのビジネスモデルでこれはちょっとばかりツラい。
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さらに専用の手持ちマイクを使わせる『Lips』などのカラオケゲームと違って、Kinectの精緻さに欠ける集音マイクに依存しているため、まともなボーカル判定を受けようとするためには、必要以上に大声を張り上げなければならなかったりする。
ドタバタと踊りながら素っ頓狂な大声をあげまくる。家族や隣人の忍耐力が大いに試されることとなるであろう。
うたっておどろう、そうカジュアルに誘われても、Kinectの前で華麗にうたいおどって周囲を丸く収めるまでの道のりは、相当険しいのであった。

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2015/06/10 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Slice Zombies for Kinect】鮮度激落ちクローン

   ↑  2015/05/11 (月)  カテゴリー: XBOX ONE
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ゾンビ。人を同じルックスでありながら、派手に四肢を切断したり首をチョンパしても、あまりお咎めのない便利なやつ。
チェーンソーで切り刻まれたり、ショットガンで頭をふっ飛ばされたり、そのたびにゾンビは派手に血をまき散らしてサービスし、我々の歪んだ嗜虐心を満足させてきた。
しかしゾンビって、ありゃあ要するに死体だ。元々そんな日持ちのいいもんじゃない。
三日も経てばその身体からは水っけが失われ、ナタや日本刀で斬りつけても、バシュッ!なんて爽快感はとうになくなっているだろう。
画面の中にぽんぽんぽーんと投げ出されるゾンビの身体。それを両腕で斬りつけるたびに得られるのは、ぽそっぽそっぽそっというショボい反応。
萎びかけた野菜を刻むような作業を続けながら、オレは日数の経った死体の手応えなんて本来こんなものなんだろうと、無理矢理自分に言い聞かせるのであった。
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ついこの間、本家の新作『Fruit Ninja Kinect 2』が登場したばかりだというのに、そんなことお構いなしに厚かましくも登場したフルーツニンジャクローン、『Slice Zombies for Kinect』。
ちょっと当たったジャンルには、モチーフをゾンビに置き換えた安易なクローンが出てくるのはゲーム界の常だが、このKinectという狭い分野において、本家に間髪入れずの面の皮の厚さは相当なものだ。
そして元ネタにはまるで及ばないクオリティも、この手のゾンビ系クローンゲームではお馴染みのパターン。
その名の通りフルーツをゾンビに入れ替えただけの安易なアイディアなのだが、本家の果汁が画面外まで飛び散ってきそうなバッサリ感にはおよそほど遠い。
手刀を一閃させてゾンビの身体に叩きつけても、帰ってくるのは「ぽそっ」なんてしけたSEと、乾ききった大根を切っているようなフィーリング。
素手でゾンビをなぎ倒す終末世界超人になるつもりが、今や気分はすっかり廃棄寸前の食材をやりくりする激安食堂の料理人だ。
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『Fruit Ninja Kinect』では画面に映る自分の姿は腰から上。このポジションだと両腕が画面内を隅々までフォローでき、あらゆる位置に飛ぶフルーツに対処できる。
対してこの『Slice Zombies for Kinect』の場合は、一般的なKinectの立ち位置だと、上図のようにちょうどくるぶしの上あたりから画面に収まることになる。
これだと手の届く範囲は画面の中心部に限定され、端っこの方はまったく死角になってしまう。
この問題を克服するためには、できるだけセンサーの近くに立って画面に映る自分の姿の比率を高めなければならない。
ベスト立ち位置はセンサーから1メートル手前。Kinectの必須距離1.4メートルを大幅に更新する至近ポジションだ。
これでどうにか『Fruit Ninja Kinect』のフィーリングに近づいた。もっともテレビがあまりにも目の前にありすぎて、何がなんだかさっぱり分からなくなってしまうけどな!
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詰めの甘さはこれだけじゃない。
この手のゲームの肝である爽快性を大幅にスポイルしているのは、触れれば即1ミスになってしまう爆弾の多さだ。
これにより、腕をダイナミックに振るってオブジェクトをバッサリバッサリ斬り捨てるゲーム性が、爆弾の合間を縫って両手をそろりそろりとゾンビやコインに合わせる、躍動感のカケラもないものに一変。
フルーツニンジャのクローンどころか、これではまるでイライラ棒の劣化版である。
取り柄といえば実績がアホみたいに簡単なことと、マイクロソフトハードにマリオみたいな奴を登場させた蛮勇くらい。
あとは本家よりちょっと安いことくらいだが、あとわずか5ドルほどを足せば『Fruit Ninja Kinect 2』を買えるのだ。その5ドルを惜しむ理由はこれっぽっちもないぞ。

<国内ストア未配信>



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2015/05/11 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Rabbids Invasion : The Interactive TV Show】

   ↑  2015/05/04 (月)  カテゴリー: XBOX ONE
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世界的には盛り上がっているのに、この国ではちっとも風が吹かないコンテンツ。それは特にキャラクターものの分野で、より顕著な印象がある。
今や世界を制するメガパブリッシャーとなったUBIの看板キャラクター、レイマン。本来ならそれは日本のユーザーに、マリオやソニックのように浸透してもちっともおかしくはないはずだが、実際はゲームそのものの認知度もだいぶ怪しいところだ。
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とことん不遇なレイマンに比べれば、ややマシ程度のポジションにいるのが、レイマンワールドから派生しながらも、今やピンで立ち本家のレイマンすらも凌ぐ人気を博している、キモカワ生物のラビッツ。
そのタイトルは国内版でもコンスタントに発売され、少なくとも任天堂系ハードにおいてはそこそこの顔とはなっているが、それにしたってアニメーション化されたテレビ番組までもが大ヒットする欧米での人気に比べたら、いささか寂しい。

「Rabbids Invasion」はニコロデオン系列で放映されているCGアニメーション。
ラビッツどもが例の短絡的で脊髄反射な行動で巻き起こす騒動を描いたキッズ向けの番組で、現在アメリカではシーズン2に突入している。
そしてそれを再構成してインタラクティブな要素を付け加えたのが、Xbox Oneの他にはPS4とXbox 360でリリースされたこの『Rabbids Invasion: The Interactive TV Show』。
ゲームというよりは参加型アニメといった趣のソフトで、本家アニメのシーズン1からチョイスされたエピソードを、Kinectを介してこちらからもアプローチをかけながら鑑賞するのがそのコンセプト。
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キャラクターと同じポーズをとったり、指定されたオブジェクトをアニメ内からいち早く見つけ出して指差ししたり、ランニングや懸垂運動、ハエ叩き等のミニゲームなど、Kinect経由の様々なアクションでスコアが加算されてゆく。
一定のスコアによりアンロックされるのは、新しいエピソードや写真撮影用のオブジェクト。
要は子供たちがテレビの前でわいわい騒ぎながら、揃って「Rabbids Invasion」のアニメを鑑賞するためのソフトであって、ぶっちゃけ大の大人が、「ばわわわー」などとラビッツの声真似をしながら一人でこれをプレイしていると、テレビにぽつんと取り込まれたおのれの冴えない顔も相まって、なんともやりきれない気分になってくること請け合いだ。
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基本パックは全20話収録。3つのエピソードがパッケージングされた追加DLCも数点発売されているが、実績を解除させるだけならば追加のエピソードは不要。
あと必要なのは、テレビの前で一緒にラビッツに退化して「ばわわわー」とやってくれる、付き合いのいいリアル友達だけだろう。

<Kinect専用 / 国内ストア未発売 / 北米ストア価格$19.99(追加エピソードのシーズンパスがバンドルされたgold Editionは$34.99)>



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2015/05/04 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |
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