ボンクラ360魂Xbox Oneとの蜜月の日々 

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【睨夢~game~ポータブル 身近に潜む都市伝説の真実に迫る】(下)

   ↑  2012/09/02 (日)  カテゴリー: PSP
「電源の入っていないPCモニターに映りこむ、女の顔らしき影。この真相を追った制作班は、ある一つの都市伝説に行き当たります。あるところに非常に幸せなカップルが居ました。名前を仮にマサルとサチコとしておきましょうか。二人は幸せなカップルとしての自然な成り行きで、毎夜ハメ撮り行為に勤しんでいたのです。ところがマサルがファイル交換ソフト経由のウィルスに感染しちゃったもんだから、さぁ大変。一夜にしてサチコのあらゆる痴態を収めた画像が、ネット上に流失する騒ぎとなりました」
あれか。例のなんとかバーガーとか、ああいう事件をイメージしてればいいのか。
「二人は破局に追いやられ、サチコは失踪。心中したとか、整形してひっそり暮らしてるとか、様々な憶測が流れる中で、一つの都市伝説が生まれます。サチコは流失画像の中にスナップが残されていた、マサルとデートをした思い出の地で自殺。そして浮かばれないサチコの霊は、ファイル交換ソフトの中に入り込み、恨みを晴らそうとネット上をさまよい続けてるというものです」
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……あのな、気の毒な事情は分かるが、そういう事態に陥った人が、「おのれ、Winny許すまじ!」って、そっちの方に矛先が行くものなのかな?
「いやあ、そればっかは本人の感情ですからねえ」
それにWinnyに恨みを晴らしたいんだったら、Winnyを作った本人のとこに行きゃあいいじゃねえか。こういうのは製作者が責任を取るもんだってのが、お上の見解でもあったわけだしさ。
「ワケの分からない刑事立件に加えて、そんなのにまで来られちゃ、あの人も堪ったもんじゃないと思うんですが……」
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それにな、電源の入ってないモニターに、ほんの一瞬だけ顔を浮かべるってのは、祟りにしてはずいぶんと控え目すぎる祟りじゃねえか。ほとんどの人間は気付かないぞ、そんなもん。そもそも使ってないモニターなんか、いちいち見ねえよ!
「謙虚な方だったんですかねえ……」
そして転がしようによっちゃ面白くなりそうな、そんなアウトラインを、テロップでちゃちゃっと流すだけに終わらせて、そして本編の後半は、何の変化もない主観視点カメラの山歩き映像が延々と続いているのは、一体どういうわけだ!?
「ええとですね。流失した画像に含まれていたスナップ写真から、サチコの思い出の地を特定してですね、サチコ失踪の手がかりを得ようというのが建前です。まあサチコの霊に呼ばれているのかもしれないですけどね」
人目に晒されたのを苦に、人知れない場所で死を選んだ霊が、なんでわざわざ他人を呼び寄せてるんだよ!?
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「さ、さぁ…。そこまでは」
延々と無意味な山歩き映像が続くだけ。こんな真の意味での、山なし、オチなし、意味なしのモキュメンタリーを見せつけられると、「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」が、いかに練り込まれてよくできた映画かってことを、反面教師的に思い知らされるな。
「モキュメンタリー系ホラーの二番煎じ三番煎じ組は、安易に作れちゃうメリットだけを継承して、それが安い映画になるにつれて、さらに酷いことになってますからね……」
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それとな、これ、ゲームでもなんでもねえじゃん! ただのモキュメンタリーVシネマの出来損ないじゃん!? おい、これ、パッケージとかあちこちで、いかにもUMDプレイヤーズゲームっぽいことを臭わせているよな? 「ユーザー自らが真実を追究していく新感覚マルチストーリー。インタラクティブ性をプラスすることで、あなたは未経験のスリルと臨場感を味わうことになる」。マルチストーリー? インタラクティブ性? スリルと臨場感? どこにあったんだ、そんなもん! ちょっとやり口が汚えぞ、これって!
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「え、ええとですね。インタラクティブ性の部分は、本編の方ではなく、探索編という、もう一つのモードに備わってると思いますんで」
どんなコンセプトなんだ、そっちは。
「山の中で迷ってしまって、正しい道を選べば、脱出できるという流れです」
……意味なし山歩き映像のアウトテイクに、二、三ヶ所だけ右か左かの選択肢をつけただけの話じゃねえか!
「いや、あの、見事脱出できれば、戦慄のボーナス映像を観ることができますので、そこは一つぐっと堪えてチャレンジして頂ければと……」
戦慄のボーナス映像ってなんだ?
「意味なし山歩き映像のアウトテイクです」
このソフト作った奴らは、金出して買った連中にケンカでも売ってんのか!



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2012/09/02 | Comment (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Hell's House】呪われた館の怖ろしき一夜

   ↑  2011/10/23 (日)  カテゴリー: XBOX 360
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「続きまして、"ハロウィンスペシャル・秋のXBIGホラーゲーム特選"の第二夜でございます」
『Bloody Mary』がハードルをだいぶ下げてくれたんで、後から出てくるやつは気が楽だな。
「Silver Dollar Gamesのゲームは、元々ハードルとして機能していないと思いますよ……。さ、気を取り直して、次なるゲームは実写インタラクティブホラームービー、『Hell's House』です」
これまたベタなタイトルだな……。
「一年ほど前くらいでしょうか。やはりXBOXインディーズゲームで、『Bloody Death』というスラッシャーもののインタラクティブムービーが出ていましたよね?」
あったあった。硬式空手の防具みたいな物を被った殺人鬼が出てくるやつな。
「この『Hell's House』は、『Bloody Death』のスタッフによる最新作なのです!」
やる前から評価のハードルを下げてくれて、ホントありがとう。
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「『Bloody Death』はQTEで進行するゲームでしたよね」
だけどそのシステム自体については、あながちどうこう言えないんだよ。実写ムービーを制御するには、どうしてもそれくらいしか手段が限られてくるしさ。それに実写QTEでも、PS1の『ALIVE』みたいな密かな秀作もあったりするし。
「ご安心ください。この『Hell's House』は、そのQTEを捨てて、音ゲー風のボタンリズム入力でゲームが進行するシステムとなっているのです」
大して変わらねえじゃねえか!
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「遺産相続で、とある古い屋敷を手に入れた、うら若き女性。しかしその屋敷は呪われた館として近隣で評判になっている物件でした。彼女はこの屋敷で一晩を明かして、それが噂に過ぎないことを証明しようとするのですが……」
この姉ちゃん、『Bloody Death』にも出てきた人じゃねえか。
「そりゃ基本的に家内制手工業で作っているゲームですからね。こんなのに出てくれる酔狂な知り合いにも、自然と限界はあるでしょう」
ムービー中に流れる、このボタンリズム押しをこなしていればいいんだな?
「ただしミスをすると、画面右下にある彼女のカードが、どんどん血に染まって行きます。そしてそのカードが真っ赤になると、彼女の身に恐ろしい事態が降りかかりますので、頑張ってください!」
よ、よし、取りあえずノーマル難度でチャレンジしてみるか。
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……何事も無く朝を迎えてしまったぞ。
「ノーミスクリア、おめでとうございます!」
ちっともめでたくねえよ!
「そう仰られましても……」
ああああ、なんかホラーゲームが根本的に持つ矛盾に、またぶち当たった。ゲームとして正統な解法に基づいてクリアすると、見せ場がちっとも訪れないんだよ、ホラーゲームってのは!
「何て言うか……、実に歯痒い問題ですよね」
だから昔やったドリキャスの『イルブリード』なんかは、分かっていてわざわざ自分からトラップに突っ込んでいったもんな。本末転倒だよな、それって!
「難度がノーマルなのが、、少しアレだったんではないでしょうか。ハードでチャレンジすれば、もうちょっとこう……」
それもそうだな。よし、ハードでやってみるか。
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……何事も無く朝を迎えてしまったぞ。
「ノーミスクリア、おめでとうございます!」
だからちっともめでたくねえって言ってんだろ!
「少しはミスくらいしたって、罰は当たらないでしょ」
ミスしないで非難されるゲームなんて、聞いたことねえよ……。
「ここはやはり最上級難度のHellishで行きましょ。万が一また朝を迎えちゃっても、このHellishをクリアすれば、ギャラリーモードで全てのゴアシーンがアンロックされるそうですよ」
だからそれも本末転倒だろ……。まぁいいか。とりあえずそれでチャレンジしてみるか。
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………………………。
「ノーミスクリア、おめでとうございます!」
……なぁ、これ。最上位難度で、一般の音ゲーのチュートリアル程度の難しさなんだけどな。
「しかし、これでとりあえずムービー鑑賞モードが、すべてアンロックされましたよ!」
釈然としねえな、それ……。
「その気持ちも分かりますが、とにかくこのお姉さんの身に、どんな恐ろしい怪奇現象が降りかかってくるのか、じっくり鑑賞しようじゃないですか」
お、おう…、それもそうだな。
「何を隠そう、私の初めての性衝動は、「サスペリア」で女の子がピアノ線の山に絡まって悶え苦しむところなんですよ!」
……それはあんまり人に言わない方が、いいと思うぞ。
「このお姉さんが、どんな酷い目に遭うにかなぁ、わくわく」
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………………。
「………………」
………………。
「………………」
………………。
「観ないほうが良かったっすね、これ……」
何事も無く朝を迎えたままの方が、正解だったかもな……。

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2011/10/23 | Comment (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【The スッピン。キャバ嬢編 & ギャル編】真・みてはいけない

   ↑  2011/08/10 (水)  カテゴリー: iOS
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で、お前、何でまだここに居るんだ?
「あんたが残れって言ったんでしょうが! 本当の"みてはいけない"が、どんなものかを教えてやるって」
おお、そうだった、そうだった。本当に"みてはいけない"ものってのはな、見ると碌な結果にならないことは百も承知の上で、それでも見ずにはいられないほどの怪しい吸引力を持ったものを言うんだよ。例えば"鶴の恩返し"での鶴の内職している姿とかな。
「は、はぁ」
もっと分かりやすく言うと、自分の考課表とか、嫁さんの日記とかだな。
「それは非常に分かり易いです」
さらにもっと分かりやすく言うと、GのMちゃんのスッピン顔とかだ。
「全然分かりやすくなってないっすよ! なんすか、GやMって!?」
昼キャバだよ! 店名まで言わすなよ!
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「ああ、まぁ何となく把握できました(誰だよ、Mちゃんって!?)」
我々は基本的に、こういうのはお店に出ている間の顔が、素顔だと思うようにはしているわけだ。
「プロレスファンが事実を知りつつもファンタジーを尊重しているみたいなもんですな」
だけどな、時にはその顔を覆ったメイクをがばっと剥いで、素顔を見たくなる衝動に駆られたりもするんだ。
もっともそんなもん、見たら見たでもの凄く後悔することも、あらかじめ分かりきっているんだけどな。そんなもやもやとした気分を一気に解消してくれる禁断のソフト。それがこのiPhoneアプリの『The スッピン。キャバ嬢編』と『同ギャル編』だ!
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「それってわざわざ分けて出さなければならないようなもんなんですかね……」
キャバ嬢編、ギャル編、それぞれ5人ずつの女の子のポーズ写真などが収録されていてな、その中のメイクをばっちり施した顔のアップ写真。この顔を指でこうやって擦るとだな、擦った部分のメイクが剥がれて行くのだ。
「………」
さらにきゅっきゅっきゅっと丹念にメイクをひっぺがして行くとだな、こうして禁断のスッピンが白日の下に晒されるという訳だ。
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「うわーっ、うわーっ、うわーっ!」
……お前、つのだじろうマンガの主人公みたいな顔になってるぞ。
「べっ、べっ、別人じゃないすか、完全に! もはやこれって、ロブ・ボッディンとかの特殊メイクの領域じゃないすか!」
いくら何でもそれは大袈裟だと思うぞ。
「いや、ちっとも大袈裟じゃないっすよ! 明智小五郎だって、この2つが同一人物だなんて、絶対見抜けませんよ」
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これでここまで驚くのなら、他の娘のは見ない方がよさそうだな。あのな、これ、取りあえず一番落差の少ない娘をチョイスしたんだぞ。
「え!? そ、そうなんすか!? 他はもっと凄いってことですか!?」
中には詐欺の被害届を出したら受理されそうなくらい凄いのも居るとだけ言っておこう。
「それ、もの凄く見たいんですけど……、見るのは止めておいたほうがよさそうっすね……」
どうだ。本当に"みてはいけない"の名に値するソフトがどんなものか、よく分かっただろう。
「…よく判りました。勉強になりました。……真の意味でホラーなソフトがどんなものかも、よぉぅ判りましたとも」
お前、それちょっと言い過ぎ。

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2011/08/10 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【SIMPLE2000シリーズ Vol.92 THE 呪いのゲーム】

   ↑  2009/04/11 (土)  カテゴリー: PS2
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「こんばんはー、ご無沙汰しております。古今東西の心霊ゲームを、不定期にあなたの元にお届けする恐怖新聞でございますー」
呼んでねえぞ、帰れ!
「そ、そんなつれないことを……。あ、ちなみに、この恐怖新聞提供心霊ゲームを一回プレイするたびに、購読料としてXBOX LIVEゴールドメンバーシップの残り日数が一日減りますから」
そんな迷惑なもん、誰が遊ぶか! 帰れ!
「う、嘘です、ごめんなさい」
だいたい貴様が持ってきたゲームに、まともなものがあった試しがねえじゃねえか!
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「いえ、あのですね、今度のゲームはちょっとひと味違います。何せ主演が三輪ひとみ。他にも吉行由実や林由美香といった面々が出演する実写ゲームノベルなのですよ。ね、実に興味をそそられるキャスト陣でしょ?」
まぁ、なんちゅうか、一部の人たちのハートをクリーンヒットなラインナップだな、それ。
「ここは三輪ひとみに免じてちょっと遊んでみてください。起動するだけで呪いが発生する死のゲームを」
じゃあちょっとだけ……。まずは名前入力か。こういうもんは、やっぱり自分の名前を入力してなんぼだよな?
「そりゃあもう!現実の自分が呪いのゲームにリンクされるわけですからね」
ヨ・イ・チ、と。はははは、おいおい、いきなり”ヨイチは呪われました”ときたよ。
「のっけからはったり満点でしょう。」
おい、大変だよう。俺、呪われちゃったよう、ははは。
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「さぁ、そして主人公の三輪ひとみが友人宅を訪ねるところから、物語はいよいよ始まりますよ。」
”やぁ、ヨイチ。いらっしゃい”
ちょっと待てやぁ! これって三輪ひとみの役名がヨイチになるのかよ!
「……どうやらそうらしいですね。」
このゲーム中の三輪ひとみは、以後ずっとヨイチと呼ばれるってことか。そんなのどう考えても変だろ!
「え、えええと、まぁそうですよねえ……」
それに早くもこのゲームの構造的欠陥を指摘していいか?三輪ひとみがどう呪われてどんな怖い目に遭おうが、オイラにとってはもはや他人事で怖くもなんともないんだが。
「そんな、そこまで醒めなくともいいじゃないですか」
あのな、ゲームという遊び手にコントローラーを操作させて、自発的にインタラクティブな参加を則すメディアの強みを何故はなっから放棄する!せっかく名前まで入力させたのにも拘わらずだ。以降俺がゲーム中でどんな行動を選択しようが、それは全部三輪ひとみの行動になるわけだろ?俺は三輪ひとみじゃねえもん!だいたい俺が三輪ひとみだったら、こんなゲームなんかやってねえで、ドレッサーの前ですっぽんぽんになって、しげしげとおのれの体を眺め回しているわぁ!
「………」
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それにな、この話ってぶっちゃけ『リング』だろ!
「まぁ……、ぶっちゃけ『リング』ですね。」
そういやドリームキャストで『リング』のゲーム化作品があったな。めちゃくちゃ評判悪いみたいだけど。
「あ、それ、今度持ってきましょうか?」
持ってこんでいい! まぁいいよ、『リング』の二番煎じでも。だけどなぁ、ゲームで『リング』をやるんだったら、ゲームならではのアプローチってもんがあるだろ!? プレイヤー自身が”解かなければ死に至る呪いのゲーム”を遊んでいるって設定にすればいいじゃねえか。それを何故三輪ひとみに代行させる? 小説や映画と同じアプローチの仕方を、ゲームがなぞってどうする!? 何度も言うが、インタラクティブである事がゲームというメディアの特権なんだぞ。
「まぁこれって、なまじサウンドノベルって形式をとっているから、余計にそう感じるのかもしれませんね」
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第三者的な立場から恐怖を味わうのなら、何もわざわざゲームでやらずに映画や小説というメディアを選ぶよ、俺は。
「いや、まぁそういうご意見もあるだろうと思いましてね、とりあえずこのゲームをグッドエンドでクリアしてみてください」
ホラーのグッドエンドって本来碌なもんじゃないんだけどな。で、グッドエンドだと、どうなるんだ?
「グッドエンド後にメニューに戻ると、そこにムービーの項目が追加されているでしょう?これは一時間にも及ぶ本格ムービー、『THE呪いのゲーム~THE MOVIE~』なのです。つまり、まるまる一本分のVシネマが収録されているってわけですよ。この手のB級Vシネマ、お好きでしょ?」
うん、このムービーの方はけっこう面白い。ゲームだと退屈だった話も、Vシネにするとちょっぴりは面白くなるもんなんだな。三輪ひとみもたっぷり拝めるし。
「でしょうとも。このムービーこそが、まさにTHE 呪いのゲームの本領と言えるのですよ」
……つまりゲーム部分は、前座か前説の扱いってことか。
「ま、まあそうとも言えるかもしれませんが……」
じゃあ最初から素直にVシネマとして出しておけやぁ!

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