ボンクラ360魂Xbox Oneとの蜜月の日々 

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【Mass Effect 3】本日の艦内訓辞23

   ↑  2013/03/27 (水)  カテゴリー: XBOX 360
諸君、シェパードだ。
我々は対リーパーの他に、対サーベラスという厄介な戦線を抱えているが、そのサーベラスが思いもしなかった作戦に打って出てきた。
今回サーベラスの標的となったのは、東京の北部から埼玉にかけて事業を展開している西武鉄道グループだ。
連中は西武鉄道に対して、敵対的TOBを仕掛けると同時に、不採算路線や西武ライオンズの売却を提案するという揺さぶりをかけてきたのだ。
【西武、TOB反対を表明 サーベラス、球団売却など提案】

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イルーシブマンの野郎、前から油断のならない奴だとは思っていたが、今回のこれは私の弱点をピンポイントに狙ってきたと言えるだろう。
私が千葉ロッテマリーンズのファンだということは、既にみんな知っていると思うが、東京の西の端に棲息するロッテファンにとっては、西武なんちゃってドームは、一番気軽にロッテの試合観戦に駆けつけられる場所なのだ。
しかしサーベラスは卑怯にも、西武国分寺線、西武多摩湖線、レオライナー、西武多摩川線、西武秩父線の廃止を要求してきた。じゃあ今まで西武多摩湖線とレオライナーを使って西武なんちゃってドームに足を運んでいた私は、これからどうやってあそこに通えばいいというのだ!?
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今まではあそこに行ってロッテの負け試合に遭遇すると、「なんで悔しい思いをしたうえに、相手の親会社に金を落として帰らなきゃならないんだ……」と、帰りの西武線の中で釈然としない気持ちに包まれていたが、不採算だなんだと言われると、そうも言ってられなくなったな。
サーベラスの狙いが、私に地味なダメージを与えることなのは間違いないようだが、不憫なのは巻き添えになる沿線住人、特に西武ドームとは大して関係もない西武多摩川線だ。
しかし沿線の人間には悪いが、あの路線ってなんか存在意義がイマイチ不明な気がしてならなかった。
西武鉄道の路線図を見て貰えば分かるが、府中市を貫く西武多摩川線は、西武鉄道の勢力圏からぽつんと外れたとこにある上に、他の西武線とはまったく連絡していない、実に不思議な路線なのだ。
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初めて武蔵境駅であの電車を目の当たりにしたときには、「なんで西武線の車輌がこんなとこに居るんだ。間違えて国分寺辺りからうっかり迷い込んじゃったのかな?」などと首をひねってしまったが、そんな思いに至るのは、どうやら私だけではないみたいだな。
元々は多摩川の砂利を運ぶための独立路線が、紆余曲折あって西武鉄道に組み込まれることになったらしいが、だったらもうちょっと頑張って国分寺あたりまで伸ばして、西武国分寺線に繋げればいいじゃないかとも思うけど、「どうやって伸ばせと言うんだよ!?」と逆ギレされたら、ちょっと返す言葉がないな。そうだよな、頑張りようがないよなぁ。
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せめて東八道路と交差するあたりに駅があれば、交通アクセスが不便な府中運転試験場への最寄り駅となって、免許の書き換えのときに重宝しそうなもんだけど、まあ考えてみれば私はゴールド免許だから、いちいちあそこまで書き換えに行く必要もなかったっけ。
というわけで、もしイルーシブマンことダン・クエール(ポテトの綴りを間違えた男だな)の野望阻止のために、東京でサーベラスとの軍事衝突が起こる場合は、西武多摩湖線とレオライナーを絶対死守ラインとして、西武多摩川線は、なんだったら敵に渡しても構わない程度に無理をしない戦略で臨むから、諸君もそのつもりで。
後ろでジャヴィックの野郎が、「じゃあオレはどうやって多摩川競艇場に通えばいいんだ!」と一人で大騒ぎしているが、他の奴ならともかく貴様の都合なんか知ったことか! 他のお仲間と一緒にすし詰め送迎バスで揺られて行け!



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2013/03/27 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Mass Effect 3】本日の艦内訓辞22

   ↑  2013/02/27 (水)  カテゴリー: XBOX 360
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諸君、ずいぶんとご無沙汰だったな、シェパードだ。
私が今こうして、臨戦レーティングが50%までだだ下がりしている銀河の戦場に、のこのこと舞い戻ってきた理由は他でもない。『Mass Effect 3』の最後のマルチプレイヤー用DLCである「レコニング マルチプレイ拡張パック」が、昨夜ついに配信されたからだ。
これまでにもBiowareは、戦費調達という名目のガチャで我々から巻きあげた金で、このマルチプレイに長期に渡って手を加え続けてくれたが、いよいよそれも今回でひとまず打ち止めとなるそうだ。
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このDLCは6つの新しいキャラクターが追加されるとのことで、どの種族が新たに戦線に加わってくるのか、みんな興味津々だったようだが、かく言う私も、ついにハナーやエルコーが参戦するのかと、胸を高鳴らせていた。
しかし、さすがにBiowareも、マルチのプレイアブルキャラクターになるのは、あくまでも手があって二足歩行する種族という一線を崩すわけにはいかなかったらしく、連中の参加は見送られた。
まああんな呑気な連中を戦場に駆り出すというのは、学徒動員的な末期状態を思わせて、さすがにこちらも気が引けるから、これはこれでよかったのかもしれんが。
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無料で落とせるこのDLCには、新キャラが必ず一つ入っているギフトパックが付いてくるのだが、わくわくしながらこれを開けたら、出てきたのはタロン傭兵団のエンジニアだった。
タロン傭兵団ってなんだったっけ? と、一瞬戸惑ったが、そうだ、オメガで一緒に戦ったナイリーンさんが率いていた一党だったっけな。
量産型EDIやゲス・ジャガーノートなど、ビジュアル的に映える連中がひしめく、今回の追加キャラクターの中で、よりによって一番地味なのを引いちまったような気がしなくもないが、さらにガチャを引くクレジットもリアルマネーもない甲斐性無しの私としては、とりあえずこれで我慢するしかない。
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私は基本的に他力本願な性格なので、エンジニア系のキャラクターとは結構相性がいいのだが、タロン・エンジニアには、エンジニア系の最大メリットであるドローンのアビリティは備わっていない。
代わりにあるのがトリップマインという感知型の爆弾。最大3個まで設置できるこいつを敵の通り道や部屋の出入り口に置いとくと、あとは敵が勝手に引っかかってくれるが、いったんツボを外した場所に置いちゃうと、まるっきり意味がないという因業なアビリティだ。
もう一つのアビリティであるオムニボウが、はっきり言って意味不明の空気アビリティなので、タロン・エンジニアは、ぶっちゃけこのトリップマインしかアドバンテージがないような状態なのだが、故人に難癖つけるのもなんだが、ナイリーンさんには、もうちょっと部下の教育を頑張って欲しかったなあ。
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そうそう、それとある戦場で、いくら弾をぶち込んでもビクともしないコレクターが居たので、一瞬パニクってしまったが、そいつの頭上にタグ名があるのを確認して、ようやく味方であることに気づいた。
このDLCの、一番の目玉な追加種族は、『Mass Effect 2』の怨敵であるこいつらだったんだな。
いくら改心したとは言え、正直な話、あんまり背中を預けたい連中ではない。ヴォーチャとかゲスとかは、まだ会話は成立したけど、こいつらとは話がまったく通じないような気もするし。
でも欲しいな、コレクター。しばらくの間、頑張ってガチャ回すクレジット貯めることにしよう。



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2013/02/27 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Mass Effect 3】アリア様のオメガ奪還作戦

   ↑  2012/12/03 (月)  カテゴリー: XBOX 360
スネに傷持つ輩ばかりが集まる、銀河の吹き溜まり惑星オメガ。
アリア・ティロークは、強力なリーダーシップと、類い希なるカリスマと、冷酷かつ緻密な頭脳で、そこを支配する女ボスだった。
『Mass Effect 3』に於いてシェパード少佐自身一目も二目も置いている、この人物との意外な再会の場となったのは、オメガではなくシタデルのディスコの片隅。
そう、一部のプレイヤーからは「アリア様」と崇め奉られる、この稀代のアウトローは、縄張りにしていた惑星を乗っ取られ追い出されてきたという、ちょっぴり情けない現状を晒していたのだ。
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アリア様麾下の傭兵軍団を、対リーパー戦争に借り受けるために、シェパード少佐が恒例のパシリを繰り広げるのは、『3』本編中のクエストだったが、その中でアリア様は、己が不遇を嘆きながら、しかし力強くオメガの奪還と、自分を追い出した連中への報復を語るのであった。
そんなとき、オレのシェパードは、口には出さないが、心の中で「そのときが来たら、喜んで手を貸すつもりだ!」と応えていたのだ。
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アリア様はアウトローの親玉みたいなもんだから、そんな人間と付き合いがあるというと、連合のお偉方やノルマンディー号のクルーを始め、真っ当な連中は、みんないい顔をしやしない。
しかし『Mass Effect』シリーズに出てくるサブキャラクターの中で、シェパード少佐ともっともツーと言えばカーな関係を築いているのは、他ならぬこのアリア様である。
オレのシェパード少佐だって、今は銀河のヒーロー然としているが、元々はあんまり育ちのいい奴じゃない。
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そんな少佐とアリア様のやり取りは、したたかなアウトロー同士らしい、本音と腹の探り合いが交錯したガチンコなものとなるが、しかしそこには、ノルマンディー号の連中相手にすら必要だった、しがらみや気配りの類は一切無用だ。
認め合った者同士が、お互いに「腹に一物と打算がありますよ」と宣言しあってから、丁々発止を繰り広げる。これほどさっぱりしていて、気持ちの良い関係は、他にはないだろう。
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そのアリア様のオメガ奪還作戦が、1200MSPで配信された新DLC『オメガ』と共に、ついに始まった。
我らがシェパード少佐にも、もちろん「手を貸せ。そうしたら、こちらも貴様に手を貸すことに、やぶさかではない」と、お声掛かりだ。
もちろんシェパード少佐だって、これから再び向き合わなきゃならない、あのうんざりするようなエンディングから目を背けて、スペースオペラらしい大暴れに挑めるから渡りに船だ。
ノルマンディー号を離れ、アリア様やその麾下たちと共に一路目指すはオメガ。敵は『Mass Effect』シリーズで一番分かり易い仇役、サーベラス御一行様だ!
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もう一人のサポートメンバーとなる、アリア様とは昔色々とあったらしいトゥーリアンの女兵士ナイリーンに、アリア様の片腕であるバタリアンのブレイなど、少ないながらも濃いサブキャラたち。
露わになるアリア様の意外な激情家ぶり(リアラもそうだったけど、アサリってああ見えて、実はいったん頭に血が上ると、銀河一前後の見境がつかなくなる種族じゃないだろうか)。
そして戦場となるのは、『Mass Effect 2』で、さんざんパシリで駆けずり回ったオメガ。
ハイライトは、オメガの奪回とサーベラスの駆逐をオメガ中に宣言する、アリア様の大演説だ。「オメガよ、私は帰ってきた!」
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オレがやりたかったマスエフェクトは、まさにこういうやつだ! 『オメガ』は短いながらも、終えた後に思わずそんな感想を抱かせる好DLC。
ああ、もうオレのシェパードは、リーパーがどうとか、あの鬱陶しいエンディングだとか、そんなもん全部うっちゃって、このままオメガに留まり、アリア様の片腕として、この星で起こる「仁義なき戦い」レベルの抗争に永遠に関わっていたい。
何ならブレイと同格というポジションだってOKだ。ノルマンディー号の指揮? そんなのジェームズあたりに任せとけば、何とかなるだろ。
むしろあいつの方が、マスエフェクトサーガの最終章に、もっと分かり易い結末を付けてくれるかもしれないしさ。



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2012/12/03 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Mass Effect 3】本日の艦内訓辞21

   ↑  2012/08/19 (日)  カテゴリー: XBOX 360
諸君、シェパードだ。
7月頃までの私は、心に大きな余裕があり、どのような理不尽に対しても非常に寛大な態度で接することができていた。
どんなクソゲーを掴まされようが、キャバクラでむすっとして無愛想な嬢をあてがわれようが、「ま、いいか。ロッテはぶっちぎりの首位だもんね」で心を平穏に落ち着けられたのだ。悟りを開いた賢者みたいなもんだな。
しかし夏に入ってから、そんな悠長なことも言っていられなくなった。
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気付けば貯金はあらかた使い果たし、盤石だった投手陣は、いつの間にやらハシケンが毎日出てきたり、海のものとも山のものともつかない外国人ピッチャーを、慌てて獲得してくるような事態となっていたのだ。
まあ冷静に考えてみれば、昨年最下位だったチームが、ちょっとドラフトで良い新人を2,3人引き当てたぐらいで、急に優勝できるほど世の中甘くないんだよ!
とにかく今のロッテは、この『Mass Effect 3』に例えるならば、全星域の臨戦レーティングが100%近くになったので、安心してちょっとほったらかしていたら、いつの間にかどこも50%にだだ下がりしていたような状態なのだ。ロッテも銀河も絶体絶命!
そしてそういう時には、常に物事が悪い方へ悪い方へと転がるもんで、一昨日の札幌ドームでの対日ハム戦でも、こんな滅多に起こらないような出来事があった。

二死一、二塁から、日ハム稲葉の当たりは、完全に打ち取った打球。これをロッテのセンター荻野貴が落球。まぁここまではいい。よくはないけど。
問題はその後だ。荻野はオーバーランした稲葉を刺そうとして、誰も居ない一塁へ送球。当然ボールはあさっての方向に転がり、その隙に一塁ランナーがホームを駆け抜け、ロッテはやらなくてもいい二点目を献上するハメになった。
何故、荻野は誰も居ない一塁にボールを思い切りぶん投げたのか?
厳密には一塁に誰も居なかったわけじゃない。日ハムの三木一塁コーチが居たのだ。

ロッテのユニフォームは、基本的にホームが白の縦ストライプで、ビジターが黒。
そして、この日の日ハムは、エコユニフォームと称して、ロッテのビジターユニに瓜二つの黒ユニフォームを着用していた。
傍から見ると、どっちがどっちの選手だか分からなくなるので、この日に限っては、ビジターのロッテがホームユニを着用することで混乱を避けていたのだが、しかし選手にしてみれば、「札幌ドームで黒いユニフォームを着ているのは、基本的に味方」って認識は、心のどっかにあるわな。
一塁ベース付近で手を挙げてる黒ユニフォームの奴が居れば、「捕ってー!」とボールを投げたくなった荻野気持ちは何となく分かる。もっとも三木コーチが、それを捕る義理は何一つないが。

これがロッテが絡んだ試合でなければ、「いよっ、面白プレー多発な今シーズンの中でも、屈指の面白プレー!」と、呑気に喜べたものだが。
まあこれは、本来なら荻野が慌てさえしなければ防げたプレーなのだが、しかしさすがの私と言えど、荻野を上から叱責するような真似はできん。だってよくあるじゃん、こういうの!
『Mass Effect 3』のマルチプレーでは、敵にも味方にも混じっている種族が居てな。ま、早い話がゲスなのだが。
私は戦場でいつも泡食っているような状態だから、味方のゲスを敵と間違えたり、敵のゲスを味方と間違えるミスを、よくしでかしてしまうのだ。
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前者は基本的にあんまり実害はないが、問題は後者だな。
味方だと思ったゲスに、「よっ、さっきはどうも!」なんて呑気に挨拶して、問答無用で撃たれてとんでもない場所で死んで、蘇生に来た仲間も巻き添えになってみんな大迷惑なんて真似を、ちょくちょくやらかす私だから、一昨日の荻野を責められた義理ではないし、荻野の気持ちもよーく分かる。
まあとにもかくにも、紛らわしいのはやめようということだな。特に日ハムの場合は「趣味の悪いユニフォーム=日ハム選手」という常識が浸透してるわけだし、急に趣味のいいユニを着られても困る。
それと敵がゲスのマップで、自キャラにゲスを選択されるのも、非常に私が困る。少しは私や荻野のように、根っからそそっかしい人間に配慮して欲しい。



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2012/08/19 | Comment (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Mass Effect 3】本日の艦内訓辞20

   ↑  2012/06/04 (月)  カテゴリー: XBOX 360
諸君、シェパードだ。
私は今、怒りを通り越してとても悲しい気分だ。
無敵という言葉があるが、数多の激戦を潜り抜けてきた私にとっては、それは非常に空虚に響く言葉だ。
過去の戦いの中で、たくさんの仲間を失い、そして時には救うべき人を救えず、自分の力不足にうちひしがれてきた。
そんな私には、無敵を標榜するものの、薄っぺらさや虚ろさというのが、手に取るように分かる。
そしてそれは、MUTEKIの出すDVDに何度も煮え湯を飲まされた経験から、決定的になった。無敵を自称する者に碌な奴が居た試しがないと!
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しかし、あそこだけはそんな空虚な言葉とは無縁だと思っていた。
いくらなんでも、MUTEKIのやり口をそのままなぞって、お茶を濁すようなマネだけはしないだろうと。
だから私は、某コンビの片割れなどという微妙なキャスティングでも、あえて納得して、そこから先に期待していたのだ。
だが……、だが、だが、しかし!
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私は今日ほどDMMに対して強い不信感を抱いたことは、ないんだっちゅーの!



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2012/06/04 | Comment (0) | Trackback (1) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |
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