FC2ブログ
 

ボンクラ360魂クロスカルチャーゲームブログ 

このページの記事目次 (tag: ボーダーランズ の検索結果)

total 6 pages  次のページ →  

【Borderlands 2】スクーターの一周忌

   ↑  2019/06/20 (木)  カテゴリー: XBOX ONE
190615002.jpg
経緯があるのは日本国内未発売の外伝ADV中なので、『指揮官LilithのSanctuary奪還作戦』でこの事実を急に知って驚かれた方も多いかもしれないが、スクーターはこの世にいない。
いや、この世にいないってのはちょっと変だな。惑星パンドラ、ボーダーランズの世界においてスクーターは既に死者だ。
『Tales from the Borderlands』のアルマゲドン回で「Catch-A-Ride!」の陽気な叫び声と共に星のカケラとなってしまった。
190620002.jpg
思えばスクーターはボーダーランズシリーズの中でも、プレイヤーに馴染みのある度では最上位の方に位置するキャラクターだった。
まぁ移動に必須なビークルの受け出しという、システム上避けては通れない手続きに毎回絡んでくるから否応なしに馴染まざるを得ないものではあったが、それでもあのめちゃくちゃ角が立つこと言ってんだけど、なぜか受け流せてしまえる緊張感のない声の持ち主が、今後のボーダーランズワールドでは死者として扱われると思うと、ちょっとばかり感傷的な気分になってくる。
190620005.jpg
だがボーダーランズは死者の意志に寛容だ。
T.K.バハにプロフェッサー・ナカヤマ、名もないNPCにそしてハンサムジャックに至るまで、数多くの死者たちがクエストやら設定やらなんやらで、おのれの志や欲望をこの世に残してVaultハンターたちを振り回してくれる。
そしてそれはスクーターも例外じゃない。
もっとも彼がエコーレコーダーに遺していったのは、てめえのエロ本の回収依頼というVaultハンターにとっては迷惑極まりない内容であったが、サルバトーレやアクストンならともかくも、一応はまだうら若い娘であるオレのゲイジはどんな顔してこのミッションを遂行していたのであろうか。
190620004.jpg
だけど頼まれる方は堪ったもんじゃないかもしれないが、やはり溜め込んだエロアイテムの行く末というものは、当人にとっては気になって気になってしょうがない存在である。
おのれの性的嗜好が顕になってしまう恐れもあるが、しかしそれがシステマチックに処分されてしまうのも、あまりにも忍びない。
できればそれをこの世のどこかにいるかもしれない同好の士に引き継いでほしいと思うのも、煩悩にまみれた人間にとっては自然な感情であろう。
オレにしたって本棚の奥底にひそかに眠る全裸スポーツシリーズの行き先を考えたら、たとえ末期がんに冒されていたとしても死んでも死にきれないもん。
190620006.jpg
かくしてスクーターの遺志を叶えるために、サラダ化騒動の合間をぬってエロ本を探しまくるオレのゲイジ。
「こいつが寄越すミッションって、いっつもこんなんばっかだったな」なんて愚痴のひとつも出てきそうにもなるが、故人のためという大義で無理やり納得するほかはない。
しかしそんないつもの調子のミッションも、進めるにつれほんのりと湿っぽくなってゆく。
そして迎えるはCatch-A-Rideの引き継ぎの儀式とスクーターの最後のメッセージ。
『指揮官LilithのSanctuary奪還作戦』の裏の顔は、シリーズの中核を務めたキャラクターの一周忌のセレモニーなのであった。
あらためてさようならスクーター。お前は友だちってもんでもなかったけど、嫌いってわけでもなかったぜ。Catch-A-Ride!

この記事に含まれるtag : ボーダーランズ FPS 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2835.html

2019/06/20 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Borderlands 2】指揮官LilithのSanctuary奪還作戦

   ↑  2019/06/15 (土)  カテゴリー: XBOX ONE
190615002.jpg
9月まで死ねない。秋の訪れまでオレは不死身の人となる。
「ファイナル・デスティネーション」のような死神の強制訪問が来ようが、何がなんでも回避してやる。
木材が倒れてきたらデセプションでやり過ごし、飛んでくるガラス片はフェーズロックで封じ込める。
人間て生きているだけでなんとなく死にたくなるものだ。だけどオレには9月まで絶対生きなきゃいけない理由がある。
190615008.jpg
『Borderlands 3』、9月13日全世界一斉発売。
この日を迎えるまでは、たとえ推しが他のヲタと付き合っていた事実を知ったとしても、練炭抱えてクルマの中に閉じこもることもないだろう。
もし最愛の人が生命の危機に瀕していてオレが身を挺すれば助けられるなんてシチュエーションがあったとしても、オレの答えはこうだ。
「ごめん、9月まで無茶できねえんだ!」
そして彼女の断末魔に被せるようにこう言うのだ。
「お墓参りはボダラン3の合間に絶対するから!」
190615003.jpg
Gearboxという会社の度を越したサービスっぷりは、長々と続いた『Borderlands 2』の一連のダウンロードコンテンツで、嫌というほど身体に染み込んでいいるが、3に向けたプロモーションもこのお家芸であった。
E3の真っ只中に「開発者が出てきていつでも観られるようなトレーラー流してドヤ顔で去っていくルーチンはもう見飽きただろ」と言わんばかりに配信されたのは、なんと『Borderlands 2』の最新DLC。
その名も『指揮官LilithのSanctuary奪還作戦』は、ボダラン2の後日譚にしてボダラン3の前日譚。2&『Tales from the Borderlands』と3をブリッジする物語。
190615005.jpg
ハイペリオンとの戦いや偽Vaultキー騒動を経て太平楽をきめこむクリムゾンレイダーズ一同に降って湧いた騒動、それは惑星パンドラのサラダ化計画。
不意を突かれたお馴染みの面々たちはサンクチュアリを放棄し、態勢を立て直して改めてこの事態に立ち向かう。
そのリーダーとなるのはリリス。だけどこの人が頭に立つとなると、なんとなく「永田洋子」とかそんな単語が頭の中をよぎってしまうには、オレの思い過ごしだろうか。
190615007.jpg
そして惰眠を貪っていたのはクリムゾンレイダーズばかりではない。
Vaultハンターたるプレイヤーも長きブランクを経て急に呼び出され慌てふためくのであった。このキャラいまどんな武器持ってたっけ? ゲイジの立ち回り方ってどんなんだったっけ? ってか、そもそもゲイジ印象薄いよ!
タニス、マーカス、ドクター・ゼッド、ティナ、エリー、モーデカイ、ブリック、モクシー、そして『Tales from the Borderlands』からはヴォーン。
190615004.jpg
「3に向けてこいつらのこと思い出しておけよ」と言わんばかりに登場するお馴染みの面々。
シナリオのボリュームは『Borderlands 2』の各有料DLCよりは少なめだが、それでもサイドミッションもそれなりにあるし、なんたって無料だ。
ゲイジに始まり、サルバドール、ゼロ、アクストン、マヤ、クリーグ、各キャラでそれぞれ一周ずつプレイしていれば、そのうちやって来るぜ9月が、『Borderlands 3』が。
それまで惑星パンドラで最後の打ち上げ花火だ!

この記事に含まれるtag : ボーダーランズ FPS 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2834.html

2019/06/15 | Comment (2) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Borderlands: The Pre-Sequel】アテナとスプリングス

   ↑  2019/04/11 (木)  カテゴリー: XBOX ONE
150626001.jpg
「イツデモ殺ス!」と君が言ったから 9月13日はボーダーランズ記念日。
ついに発表された『Borderlands 3』。発売日は全世界一斉9月13日。
それに合わせて初代のリマスター版『Borderlands Game Of The Year Edition』が発売されるわ、2とプリシークエルを収めた『Borderlands: The Handsome Collection』のXbox One X向けウルトラHD解像度パックが無料配布されるわと、惑星パンドラ界隈が再び盛り上がりを見せている。
令和元年? そんなの知らねえ! 2019年はボーダーランズの年。メリーゴーランドノ頭ガ足リナカッタンダ。オマエノハチョウドイイゼ!
190411006.jpg
FPS? ハクスラ? RPG? それらである以前にオレにとってボーダーランズシリーズはキャラクターゲームだ。
有名、無名、様々なキャラクターが好き勝手に蠢くこの地に身を置いているだけで、ただただ楽しかった。
プレイアブルなやつから弾の的になるために出てくるような連中まで、どいつもこいつも残らず魅力的だった。
1、2、プリシークエル、そして外伝ADV。これらにはかなりの数の主要キャラクターたちが連続して登場している。
解禁になった『Borderlands 3』のトレーラーからも、そのお馴染みのキャラクターたちの姿をまず探してしまうのは、当然っちゃあ当然だろう。
190411005.jpg
いるわいるわ、リリスにブリック、モーデカイといった1の主人公にしてシリーズ皆勤の連中。2のマヤやゼロ。そしてマーカスにタニス、タイニー・ティナ、エリー。さらにはサー・ハマーロックとオーレリアの姉弟。意外なとこでは外伝『Tales From The Borderlands』の主人公だったリースの貫禄を増した姿まである。
そうなると逆に気になるのはトレーラーに出てこなかった人たち。
オレが今こうして『Borderlands: The Pre-Sequel』をプレイしているのは、本作のプレイアブルキャラクターである女アサシン、アテナの3での去就が気になるからにほかならない。
190411003.jpg
初登場は初代のDLCシナリオ『The Secret Armory of General Knoxx』。
その後『Borderlands: The Pre-Sequel』と『Tales From The Borderlands』に続けて登場。
シリーズの流れをブリッジする役割を果たしていた、かなり美味しいところを取っているキャラクターだ。
小柄な体型にもかかわらず接近戦闘系。アビリティは攻防両用のシールド。戦闘スタイル以上にアテナのキャラを決定づけているのは、惑星パンドラの住人にしては比較的真人間ながらも、意外と押しが弱いゆえになんとなく風土に順応を強いられている、その性格だろう。
190411002.jpg
クールに見えるけど結構気性は荒い。口数少ないけど実はツンデレ。
そんな弄りどころ満載の資質をジェイニー・スプリングスにチクチク突かれるちょっとしたやり取りは『The Pre-Sequel』の大きなチャームポイントだったが、そんな流れを経て『Tales From The Borderlands』では、この二人、しっかりカップルになっていた。
寡黙なアテナ、快活なスプリングス、小柄なアテナ、女性としては大柄なスプリングスの対比も、このカップルのクリティカルな萌えポイントだ。
この二人が出ていなかったら『The Pre-Sequel』の印象も結構下がっていたかもしれない。
いま一番気になってしょうがないのは、このカップルの3での去就(交際が続いているのかどうかも含めて)。
そんなこんなも含めて、とにかく9月13日が待ち遠しくて仕方ない。その日が来なかったら、モウ生キル理由ナーイ!

この記事に含まれるtag : ボーダーランズ FPS 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2823.html

2019/04/11 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Poker Night 2】クロスカルチャーサロン

   ↑  2018/02/22 (木)  カテゴリー: PCゲーム
180222008.jpg
エピソード形式のアドベンチャーゲームという様式をすっかり確立させ、いまをときめくTelltale Games。
『Waliking Dead』や『Games of Thrones』など、そのスタイルに相性のいい連続ドラマ原作から、アメコミ出自の『Wolf Among Us』、さらには他社の基幹ゲームの外伝的作品『Tales from the Borderlands』や『Minecraft: Story Mode』等。
オリジナルIPを持たずに、他社の版権を自前の流儀の落とし込むのが、ここのもう一つの特徴だ。
180222002.jpg
映画、TVドラマ、アニメ、コミック、ゲームなど、様々なジャンルをエピソードADVゲームに集約してきたTalltale Gamesは、クロスカルチャーの新しいスタイルでもある。
だからこの会社の旗の下に、各界のキャラクターたちが呉越同舟で集まってきてもなんら不思議ではない。
2010年発売の『Poker Night at the Inventory』は、『Team Fortress 2』のヘビーやアニメ「Homestar Runner」のストロングバッド、サム&マックスの片割れなど、ジャンルも出自もバラバラなキャラクターたちが一つのテーブルに集結するポーカーゲーム。
180222003.jpg
ADV専業のイメージが強いTelltale Gamesだが、その始まりは実はポーカーゲームの『Telltale Texas Hold'em』。
だからポーカーゲームがADVと並ぶ同社の柱となるのも、これまたなんの不思議はない。
そして面子を一新したTelltaleキャラクターポーカーシリーズの第二弾となるのが、本作『Poker Night 2』だ。
そのメンバーはアニメ「The Venture Bros.」のタフガイ、ブロック・サムソン。「死霊のはらわた」のアッシュ、サム&マックスから今度はサムの方(相方もサムにくっついてほぼ出ずっぱりだが)、そして『Borderlands』からはクラップトラップ。
180222005.jpg
いずれもポーカー卓であまり顔を突き合わせたくはない面々だが(特に登場するなり「負け犬志願者のみなさん、コンニチワ」とほざいてくるクラップトラップは、案の定いちいち腹が立つ)、各々キャラクターを遵守しながらも、一様に鉄火場のアティチュードになっているのが面白い。
対戦相手以外にも、オペレーターを務めるのは『Portal』のGLaDOS。ホスト役は『モンキーアイランド』のウィンスロー。さらには『ボーダーランズ』のモクシーやバンディットなんて面々も顔を見せる(オープニングのムービーでちらっと画面を横切るのは、恐らく『Walking Dead』のダグじゃないだろうか)。
180222006.jpg
種目はテキサスホールデムとオマハの二種類だが、キャラクター相手のオフライン対戦のみ。さらには演出過多でテンポが悪い進行など、純粋なポーカーゲームとしては至らない部分や邪魔な要素が多い。
もっとも本作は、あくまでポーカーをダシにしたキャラクターゲーム。
こんな機会でもなければ顔を合わせることのない面々の掛け合いを楽しむ、クロスカルチャーなサロンの場として肩の力を抜いて付き合うべきだろう。

この記事に含まれるtag : ボーダーランズ テーブルゲーム Steam 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2747.html

2018/02/22 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Borderlands】始まりの地Fyrestone

   ↑  2018/02/20 (火)  カテゴリー: XBOX 360
180220002.jpg
ゴールドラッシュって言葉に引き寄せられて、人々が不毛の荒野に押し寄せたのは遙か昔の話。
The Vaultの伝説という、ゴールドラッシュよりも遥かに曖昧で得体の知れないお宝話にうかうかと乗せられて、この辺境の星を初めて訪れたのは、もう今から8年も昔のことだ。
ここは19世紀のカリフォルニアよりも、危険で、殺伐として、ノーマーシーな世界。
住民の八割は、話なんかさっぱり通じない連中だし、そこらを闊歩する生きものたちは、人を装備品ごとかっ喰らって、うんこにしてひり出すのを日課としているような奴らばっかだ。
それからもうずっと、オレはこの弱肉強食なんて言葉すら甘い理に思えるこの星に居座り続けている。
180220008.jpg
最初の訪れは荒野を走るバス。
哀れなスキャッグ(ゴミでも人でもなんでも食うこいつは、ある意味この地の食物連鎖の頂点かもしれない)をぶち跳ねるオープニングに、この星のやったもん勝ちなロードキル体質をしっかり予兆させつつ、向かうのは始まりの地Fyrestone。
以後、2にプリシークエル、ADV外伝と長きに渡ってプレイヤーをこの星に留め右往左往させる、Vaultとそれを巡ったり巡らなかったりする無数のすっとこどっこいどものお話の、記念すべき最初の一幕だ。
180220005.jpg
そのハンドルを握るのはマーカス。
こいつとも以降長い付き合いとなるが、ステロタイプな強欲商人の皮を被りながらも、その一方で語り部の役割に異様な執着と使命感を燃やす、かなり複雑な人格の持ち主だ。
そして着いた先に待っているのはクラップトラップ。
改めて説明するまでもないだろう。どっちが裏で表だかは分からないが、とにかくバンディットと並んでこの逆の意味で人情味溢れる惑星を象徴するキャラクターだ。
180220006.jpg
本来ならまったく気の乗らない人たちによるお出迎えだが、8年ぶりの再訪となると、やはり親しみが入り交じった懐かしさが先に立つ。
そのイントロダクションを経て、銃とシールドに守られながら、久方ぶりに足を踏み出す"最初の"パンドラの荒野。
再プレイとなる初代『Borderlands』だが、完成度が並外れていた『Bordelands 2』を経てとなると、さすがに全体に粗さが目立つ。
ゲームバランスやダンジョン系ステージの構成、そして単調なクエスト(特にサイドミッション系)など。
そしてこれらの粗を、以後の続編がいかに繕い磨きをかけていったのかが浮き彫りになるのが興味深い。
180220003.jpg
同じお使い系のクエストでも、2以降のシリーズ作はそこにキャラクターの通信や掛け合い、ちょっとしたイベントなどでアクセントをつけ、プレイヤーを飽きさせない配慮が細かく施されることは、初代の素っ気ないクエストを経ると改めて気付かされるだろう。
そんな今となっては素朴さが際立つ『Borderlands』だが、荒野のバンディット製バラック建てを思わせる、無骨だけどタフで消耗されないゲームデザインは、この初代でしっかりと確立されている。
そしてパシリ生活の果てにあるのは、The Vaultを巡る与太話の中で、自分はちょっと気の利いた使いっ走りにしか過ぎなかったことを思い知らされる、投げっぱなしジャーマンのようなエンディング。
180220007.jpg
だけど置いてきぼりの小者気分も、そんなに悪いもんじゃない。
元々が一攫千金の話に軽率に乗っては荒野でがらくたを目の色変えて拾いまくり、それを売っ払う繰り返しに生き甲斐を見出していたケチ臭いスカベンジャー。
Fyrestoneに着くなり、のっけから便器の蓋を開いてアイテムを漁っていたようなハイエナ野郎だ。
そしてこの便器を漁る生活は、以後手を変え品を変え8年にも渡って延々と続くことになる。
最初にあのバスの乗客となったとき、惑星パンドラとの付き合いがそこまで長くなるなんて思いもよらなかった。
今ではこの不毛の荒野は第二の故郷。多くのVaultハンターたちが降り立ったFyrestoneのバスストップは、上京者にとっての上野駅みたいな地であったのだ。

この記事に含まれるtag : ボーダーランズ ONE互換 

(記事編集) http://bonkura360.blog.fc2.com/blog-entry-2746.html

2018/02/20 | Comment (1) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |
申し訳ありません。 お探しの記事は現在、この ユーザーtag (Keyword) を設定していない可能性があります。 右の検索BOXで 再度用語を短めに入力していただくと記事が見つかる場合があります。