ボンクラ360魂Xbox Oneとの蜜月の日々 

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【Forza Horizon 4】田舎に泊まろう!

   ↑  2018/10/20 (土)  カテゴリー: XBOX ONE
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一面の野原と畑。申し訳程度にある集落。
スタバもねえ。ネカフェもねえ。Wi-Fiおそらく飛んでねえ。駅前に鳥貴族すらねえ。そもそも駅らしい駅がねえ。
娯楽らしい娯楽が一切存在しないド田舎。
オレはあいにくと草原のど真ん中で深呼吸をして、「うーん、澄み切った空気」と顔を綻ばせる性分ではない。こんなとこに住めと言われたら、「ラウンドワンもないとこなんてとてもムリです!」と泣きを入れるだろう。
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この地にあるのは四季の移ろいとスッカスカでとにかく走りやすい道路だけ。あっ、そうそう、交通法規をどれだけシカトしてもお咎めない鷹揚さもある。
……前言撤回。ここにめくるめく名車の数々が加われば、天国みたいな場所に変わることだろう。
コロラド、南欧、オーストラリアに続く魅惑のクルマ祭り、ホライゾンフェスティバルの新しい開催地は英国の片田舎。
辺鄙さでは第1回開催地のコロラドとタメを張るだろう。
しかし山道峠道が多かったコロラドと違って、ここはほぼ全面なだらかな丘陵地帯。そこを貫くのは緩やかなカーブが適度に入った見通しのいい舗装路。
ブレーキトリガーに指をかける機会なんて滅多にめぐってこない。アクセル踏みっぱで気持ちよく走り通すことのできる最高の道路だ。
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碁盤目状の道路に交通渋滞。都会でのホライゾンフェスティバル開催なんて、想像するだけでもゾッとしない話。
やはりホライゾンは田舎に限る。運転免許を持っていない人間は淘汰必須の田舎だが、少なくともここはライセンスは不要だ。
免許不所持者も遠慮することなく、ランボルギーニ・アヴェンタドールからトコトコ走るイセッタまで、気に入ったクルマをオンロードからオフロードまで好きなように乗り回すといい。
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シリーズも4作目を数えて、さすがにマンネリ感が漂ってきたんじゃないかと心配するむきもあるかもしれない。
オレも定期的に更新され続けたForzathonイベントで、とんでもないボリュームに膨れ上がった前作でお腹いっぱいになって、「もうホライゾンはいいか」なんてことをチラッと考えたクチだ。
だがもちろんこの『Forza Horizon 4』は、その前作よりもさらにブラッシュアップされている。
システム面以上にそれが顕著なのが、間違いなく前作以上に気持ちいいドライビングフィール。
この英国の田舎道は、とにかく走っていて心地よい。適度なカーブ、これまた適度なアップダウン、見通しのいい景色、丘陵の向こうに見え隠れする地平線。
メイン道路を走っている限り、アクセルを緩める機会なんか滅多にない。
これに移り変わる四季の情景が加われば、多くの人が元祖"最高に心地よいドライブフィール"ゲーム、セガの『アウトラン』のレガシーを感じることだろう。
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このアクセル踏みっぱの快楽をフォローするために、細かい部分にもかなり気が遣われている。
本作ではクルマの歩みを止めるような障害物が極力オミットされている。ガードレールも石垣もスピードをあげて突っ込めば、まるで発泡スチロール製の大道具セットのようにあっけなく砕け散るだろう。
障害物にゴンッとぶつかって、また1速からそろそろリスタートするような無粋を極力抑えて、もはやオレのフォード・シエラの行く手を遮るものはほとんどない。
運転ミスのアウトスキッドもホライゾン解釈ではラディカルドリフトだ。ついでにぶっ壊した石垣はディストラクションでカウント、スキルチェーン!
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シーズンの導入でこれまた前作以上にやり応えを増した時限イベントのForzathonに、これまた時限のマルチプレイイベントForza Live。
時間の流れを実感できるようになった『Forza Horizon 4』は、シリーズ過去作のどれよりも、過去のあらゆる開催地よりも、生々しく息づくフェスティバルの実感を与えてくれる。
そして過去作同様に単体でもボリュームたっぷりな拡張コンテンツの導入も控えているのだ。
羊と鹿と農家と風力発電しかないド田舎。されどこの地からさっさと離れる理由が、いったいどこにあるだろうか。田舎最高!

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2018/10/20 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【Pinball FX3】Williams Pinball: Volume 1

   ↑  2018/10/12 (金)  カテゴリー: XBOX ONE
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クライマックスシリーズ進出を決めたところはともかくとして、それ以外のチームのファンはFAやドラフトなどストーブリーグの方が気になってくるシーズンだ。
そしてFAという言葉とは無縁そうなビデオゲーム界隈にも大型移籍はある。
ピンボールビデオゲームの二大巨頭『Pinball FX』と『Pinball Arcade』。
方や版権キャラクターをモチーフにしたオリジナル台で勝負、方や実在したピンボール機のシミュレータと、方向性は明確に異なり棲み分けもできていたのだが、そのバランスがついに崩れるときがきた。
Williamsは数多の名機や人気台を擁したピンボール界のかつてのトップブランド。
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ピンボール三大メーカーの一つであったBallyのタイトルも内包した版権は、『Pinball Arcade』の看板となっていたのだが、今年の6月に契約期間満了に伴い『Pinball Arcade』上で販売終了。
そしてWilliams=Bally版権の新たな契約先となったのが、今まで実在ピンボール機とはまったく無縁だった『Pinball FX3』。
その第1弾となるアドオン『Williams Pinball: Volume1』が、先日ついに配信開始となった。
内訳は『Medieval Madness』『The Getaway: High Speed Ⅱ』『Junkyard』の三台。
これとは別に、やはりヒット台の『Fish Tales』が無料配信されており、『Pinball FX3』のコンポーネント上で入手できるようになっている。
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いずれも名作台。パッケージの値段は税込み1150円。『Pinball Arcade』と比べると単体あたりの価格が若干安くなっているが、まぁこの辺は『Pinball FX3』のオリジナル台との価格設定の兼ね合いなのだろう。
それに対していただけないのが、実機のヒストリーや解説、当時のフライヤーの収録など『Pinball Arcade』にあった項目が大幅に貧弱になっていること。
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元々が実在ピンボール台のデジタルアンソロジーとして企画された『Pinball Arcade』に対して、既存のUI(それに『FX3』のUIは、そもそもあんまり気の利いたデキじゃない)にピンボールシムの要素を無理やりはめ込んだ故のチグハグさなのだろうが、ピンボールマニアからも一定の支持を受けていた『Pinball Arcade』から版権を奪ってきたのなら、この部分はもちょっと頑張って充実させて欲しいのが正直なところだ。

*関連記事
【Pinball Arcade】The Getaway: High Speed Ⅱ
【Pinball Arcade】Fish Tales

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2018/10/12 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |

嵐の名古屋ヲタ遠征#4

   ↑  2018/10/10 (水)  カテゴリー: ノンセクション
二日間にわたる楽しいライブとオフ会も終わり、あとは東京に帰って現実に引き戻されるだけ。
そんな予定が水の泡と化したのは、台風がまだ日本上陸の機会を伺っていた日曜の朝のことだった。
目覚めてホテルの窓から眺めた空は穏やか極まりなく、とてもこれから天気が荒れるようには見えない。
これなら大丈夫だろ。しかしそんな甘い観測はあっさりと打ち砕かれた。
チェックアウトして向かった名古屋駅の新幹線側コンコースは、なにやら人でごった返している。
そしてオレが乗るべきのぞみ号は……、運休!
そう、東海道新幹線は早い段階で台風に伴う全線の運行停止を決定しており、最後の列車はたった今出発したばかりなのであった。

「うっそ、マジ!?」
慌ててバスターミナルに向かうも、昼行バスは当然のごとく満車。夜行も運行の見込みが立ってない。帰る手段完全に絶たれた!
前日の物販で式部チャンに「今夜のうちに帰ったほうがいいんじゃない?」と、ありがたいアドバイスを頂戴したときには、「いや、大丈夫っしょ」と気軽に返していたのだが、ああ、もう世間と台風を甘く見過ぎていた。
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とりあえず手近な喫茶店に入って対策を練ろうとするも、その店すら台風に備えてあと30分後に閉店してしまうとのこと。すいません、小倉トーストだけでもいいから食わせてください!
とにかく帰れないという事実は、もう如何ともし難い。職場やら家やら関係各位に「どうにもならないから」と、開き直りにもとれそうな謝りの電話を入れまくって、今晩のホテルを早いうちに確保して、名古屋延長もう一泊マン誕生。
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こうなったらヤケクソで観光しまくるかと意気込んだのはいいけれど、周囲の店はどんどん早じまいしてシャッターを下ろしていく。どうも呑気に観光とかそういうシチュエーションではないらしい。
しばらくすると地下街はどこもシャッターだらけ。人けもほとんどなくなり、なんか終末世界に取り残された人みたいになってきた。
地元の人は家に帰っておとなしくしていればいいだろが、旅先の身としては心細いことこの上ない。
途方に暮れるオレの頭の中に浮かんだのは、一昨日のReNYで物販のときに応援☆少女のアリッサ嬢から聞いたこんな言葉だった。
「大須のBSJシアターってとこでライブやってるから来てな」
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「来てな、来てな、来てな、来てな、来てな……」
末尾の一言だけが延々とリフレインする中、辿り着いたのは大須の万松寺ビルにあるアイドル専用劇場BSJシアター。
トリの応援☆少女に間に合った。アリッサさん、あなたに会うために名古屋もう一泊延長してきました!

無事チェキもいただきシアターを後にしたら、街にはさらに人の姿が消えていた。
まだ午後の2時だが、店もろくにやってない状況では外をうろうろしていたってしょうがない。このままホテルにチェックインしておとなしくしていよう。

……そうは言ってもチェックインから翌のチェックアウトまで、ホテルの一室でじーっとしているなんて、そうはできるもんではない。
雨風が少し強くなってきた感もあるが、地下鉄の名城線は動いているようだし、まだ外出の余地はありそうだ。
そんなときに目に入ったアリッサのツイートには、台風だが夜の部も決行すると書かれているではないか。
「来てな、来てな、来てな、来てな、来てな……」
アリッサボイスがリフレインする中、オレは傘一本抱えて、いまにもピンク・フロイドの「吹けよ風、呼べよ嵐」が鳴り響いてきそうな名古屋の空の下にのこのこと飛び出して行くのであった。

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嵐の名古屋ヲタ遠征#3

   ↑  2018/10/08 (月)  カテゴリー: ノンセクション
1部と2部の間の限られた時間は推しとの第二次オフ会タイム。
佐々木まゆと一緒に大須を散歩して、ちょっと遅いランチを食べて大須観音で記念撮影。もうそれだけで今日はおつかれしたーと解散になっても大満足なところだが、そうはいかない。
この後、1部と同じ会場同じステージ同じメンツ、そしてまったく同じ客による第2部公演が待っているのである。
好きでまゆしぃを東京から追っかけてきた我々はいいが、演者さん的には数時間前とまったく変わらない顔ぶれを前にしての再びのライブってのは、モチベーション的にどんなものがあるのだろうか。

いや、我々にしたって、この後また行われる物販で、ちょっと前にチェキを撮った相手と再びチェキを撮ることに、なんか釈然としないものをちょっぴりとは感じている。
そして相変わらず閑散としたフロア(ステージ上からの確認によると、それでも二人増えていたらしい)。「お前らもう帰れ!」と言わんばかりにガンガン効きまくった冷房。
ステージを務めるには、なかなか悪条件であることは間違いないだろう。

だけどこんな条件下だからこそ、演者さんの腹の据わり具合が改めて見えてくるもんである。
1部と出演順のみが入れ替わって、トップバッターのOverAgeは、ステージ上とほぼ同数の観客相手に初っ端から大熱演。
長尺のメドレー曲でエクストリームな冷房を跳ね返し、フロアを温めてくれた。
続く我らが佐々木まゆは1部と変わって今度はオリジナル曲オンリーのセトリ。
一週間前に生誕で初披露したときにはぎこちなかった新曲も、今日は堂々と歌い上げて見違えるよう。
三番手の地元代表misollaも、この勝手が違うであろう環境にもめげず懸命にステージを勤め上げ、そしてトリは式部チャン。

式部チャンは以前神田MIFAでステージを観たときに、サブカルネタ系なパブリックイメージと裏腹に、根っこは生真面目なエンターテイナーで物凄く真摯なライブをする人だなって印象を持っていたんだけど、それは名古屋でも同様だった。
1部の内容も決して悪いものではなかったのに、その後の物販では「スベった……」(主に名古屋USA)と深く苦悩するほど、会場の盛り上がりに対して自分に課すハードルが高い式部チャン。
褌を締め直した2部は1部とほぼ変わらぬセトリながらテンションマシマシで勝負。
青山学院大! 会社燃えろ! 内閣改造!!! そして墓石を前にしての他界したオタに捧げるラップ!

その勢いにフロアも閑散とした客入りのハンデをひっくり返して盛り上がり大団円。
始まる前は「また同じメンバーとチェキ撮るの?」と釈然としなかったオレも、迷うことなく「記念にみんなのチェキください!」と物販の列に並び、そして式部チャンは、あの「ごおおおおおお」と音を立てながら容赦なく冷気を吹き下ろすエアコンの真下に、「クールダウンしろ!」と言わんばかりに物販テーブルをあてがわれるオチをつけてくれたのであった。

<式部チャン、12月に生誕ライブあります。>



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嵐の名古屋ヲタ遠征#2

   ↑  2018/10/05 (金)  カテゴリー: ノンセクション
ライブがはけた後の佐々木まゆを囲んでの夕食オフ会は、夜中の2時頃まで続いた。
時間が遅かったために場所はあいにくとガストであったが、推しといっしょに食べれば見慣れたガストのステーキも、とてつもなくスペシャルなディナーに思えてくる。
もうこれだけで名古屋まで足を運んだ甲斐があったというもんである。

だがこの名古屋ツアーは、まだ初日が終わったばかりだ。
翌30日の舞台はDt. BLD。大須観音のすぐ隣の好立地だが、そのあまりにも素っ気ない外観ゆえについ見過ごして、しばらく前を行ったり来たりしてしまった。
商業用の雑居ビルではなく、事務所用の古いビルをそのままライブハウスに転用したような場所で、中も殺風景なまんま。空き家になった事務所ビルの様相を、そこかしこに残している。
ヤンキー系Vシネマでラストの大乱闘の舞台になったりとか、あるいはハナタラシが出てきて鉄球やユンボで壁や床を壊しまくってもおかしくない雰囲気と、アイドルとの対比がとにかく面白い。
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ここは二階と三階にステージがあって、その日はそれぞれでイベントが行われていた。
三階は地元のアイドルたちが10組近く登場する対バンイベ。そしてオレの目当てである2階はと言うと、佐々木まゆ、OverAge(おばドル)、式部チャン。いずれも東京からの遠征組。
「ここ、東高円寺UFO Clubでしたっけ?」と、思わず問いたくなるようなラインナップだ。
当然苦戦する集客。閑散としたフロアをさらに寒々とさせるトゥーマッチな冷房。
唯一の名古屋勢であるローティーングループmisolla(本来なら三階の方に出たかったことだろう)に続くは式部チャン。
自民党MIXや会社燃やせコール、他界(ファンをやめた)した実在オタをネタにしたラップなどをレパートリーとする飛び道具系の人だ。

ステージ袖から顔をのぞかせたその式部チャン、こちらを見て「……二人?」。
昭和のパシフィックリーグ球団のように観客数を水増し報告しようにも、ステージ前に二人しかいない事実は如何ともし難い。
力なく頷く我々に「二人か」と意を決して出てきた式部チャン。
「名古屋ということで、名古屋ネタを考えてきましたー!」
とぶっ放したのはDA PUMPのUSAゲームも名古屋版。…………ごめんなぁ、式部チャン。オレたち二人ともフロム東京なんだよぉ。そのネタ、拾いたくても拾いようがないんだよぉ。

「滑った……」と落ち込む式部チャンであったが、その後のパフォーマンスはテンション高く、続いて登場したこれは初見、おばドルことOverAgeはアラサー(一部アラフォー)女性オタの腹の据わりっぷりが、なんとも小気味よいステージ。
トリを飾った我らが佐々木まゆしぃはオール定番のカバー曲構成。相も変わらず冷房がガンガン効き続け、三階の大盛り上がりの様子が響いてくる中、まるで客ごと隔離されたかのような東京勢メインの二階ステージは、少ない観客ながらも充実した内容で幕を閉じ、そして客よりもアイドルのほうが圧倒的多数な物販タイムへと移るのであった。。

しかし時刻はまだ午後の2時(そりゃ4組しか出てないし)。そしていま終わったのは第1部。
「せっかく名古屋に来たんだし、もうひと回ししてください」と言わんばかりの、まったく同じメンバーによる第2部が物販終了撤収からわずか2時間後に、また待ち受けているのである。東京から来たオタ、逃げ場なし!

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2018/10/05 | Comment (0) | Trackback (0) | ホーム | ↑ ページ先頭へ ↑ |